彼女の足元へ移動し、足首を掴んで体の方へ押し
て膝を曲げさせ左右に開いた。
そしてその両脚の間に肘を付くと股間に顔を近づ
けて陰部を覗き込む。
黒々と下腹部を覆い隠す陰毛には数本白髪が混じ
っている。
これまで何百本何千本もの欲望の塊を受け入れた
であろう蕾は歪んだ形で閉じていた。
しかし、その上辺りに包皮に包まれた真珠が微か
に顔を覗かせている。
マジマジと観察しながら息を吹きかけてみる。
「ん・・んん・・・」
陰毛が揺れ彼女が反応した。
更に顔を近づけ匂いを嗅いでみる。
無臭だった。
今にも鼻先が付くほどの距離で舌を伸ばしはみ
出したクリトリスに舌先を触れてみた。
「あっ!ぁああぁぁん」
彼女が突然身悶える。
「起きてるの?」
「う・・・うん・・・」
彼女は瞼を強く閉じたままそう答えた。
これまで抵抗しなかったってことは、完全に俺
を受け入れ、そして期待していたに違いなかった。
それがわかると急に意地悪したくなってくる。
「いくらなんでも服脱がされてるのに黙ってる
なんてすごいね(笑)」
「だってぇ~・・・こんなの久しぶりなんだも
の・・・」
俺は再び彼女の足首を掴むと半ば強引に左足を
右側へ持っていった。
「えっ!?」
その反動で腰が捻られそのままうつ伏せになっ
た。
次に腰を掴むと力一杯手前に引き寄せ、尻を突
き上げた格好にさせる。
「あっ・・・」
胡坐をかいた腿の上に彼女の下半身を乗せた。
「でかい尻だなぁ・・・アソコが丸見えだよ」
そう言いながら尻の頬をスパンキング。
「あっ!あんっ」
「アナルもよく見えるよ」
「いやんっ!見ないでっ!」
「見て欲しいクセに・・・」
指の先に唾液をつけてアナルに触れる。
「ダッ、ダメッ!!」
「ここも開発済みでしょ?」
「違うっ!」
彼女は尻を引いて逃げようとするが腹に回した
腕に力を入れて阻止した。
「ヒクヒクしてるよ、挿入っちゃいそう・・・」
「いやっ!!」
しかし、指の第一関節まで飲み込んだ。
「これもいいだろ?」
「ぁああぁぁ~ん・・・」
「いい声出てるよ(笑)」
アナルを悪戯しながらもう片方の手でヴァギナ
を探る。
グニュッとした感触。
厚い陰唇を開きそのまま指を挿入れる。
「あぁぁん・・・あぁぁん・・・」
第一間接と第二間接までアナルに挿入った指に
唾液を垂らし滑りをよくする。
そして、ゆっくりと出し入れ。
膣口にも同時に指を挿入しGスポットを刺激する。
「いやぁ~ん!すごい・・・」
彼女は自ら腰を前後に振り始めた。
「店で会ってから4時間も経ってない他人の俺
の目の前で尻振るなんてはしたない女だなぁ」
「い、言わないでっ!」
「だってそうだろ?」
右手の人差し指はアナルを悪戯。
左手の中指と人差し指は膣の中で暴れさせなが
ら、同時に親指の腹でクリトリスを擦る。
「あ、あぐぅ・・んぐ・・すご・・すご・・い」
両脚がプルプル痙攣し始めた。
「どうした?いきそう?」
「だめっ!だめっ!イッちゃう・・・」
「じゃあやめる?(笑)」
「い、いやっ!!意地悪っ!」
「ほらほらイッちゃうぞ~ぉ!(笑)」
「だめっ!いやっ!あっぁああぁぁん・・いい」
大きな尻の肉が波打つ。
「あっ!あっ!あっ!イクっ!!」
下半身を支えていた膝がピンッと伸び、彼女の
豊満な下半身が重く腿に圧し掛かってくる。
指を抜くと同時にドロリ・・・と白濁の愛液が滴り落ち、彼女も脱力してグッタリとベッドに突っ伏した。エクスタシーの余韻を引きずるかのように尻の頬がプルプルと痙攣している。しっとりと汗ばんだ背中が激しい呼吸で上下している。ペニスは張り裂けんばかりに勃起し、ジーンズに包まれた股間はテントを張っている。堪らなくなりベルト、ボタン、ジッパーと開放していった。胡坐をかいた上に彼女の下半身が乗っているのでジーンズを下ろすことは出来なかったが、前を大きく開き、パンツを下ろすと勢いよくペニスが飛び出す。俺は自らそれを握り軽いストロークで扱いた。カウパーが滲んで先端がヌルヌルする。ようやく彼女は呼吸が安定し、肘を立てて上体を起こしながら半身になってこちらに振り返った。その横顔から読み取れる表情は虚ろだった。「すごかったわ・・・こんなの久しぶり・・」彼女がだるそうにそう言った。「満足いした?」「う、うん・・・」「じゃあもういいかな?(笑)」「えっ?しないの?」「だって満足したんでしょ?」「意地悪!そうじゃなくて・・・」「なに?」「挿入れてもらってない」「指、挿入れたじゃん(笑)」「違う違う~ぅ」年齢に関係なく女はこういう時、少女のように甘える。「貴方のアレ・・・を挿入れてもらいたいの!」「アレって?」「オチンチン・・・(笑)」彼女は片脚を立てると体を反転させ更に上体を起し完全に俺の方に顔を向けた。「やんっ!なにしてるの?」虚ろな目をパッと見開き、俺の股間に視線を注いだ。「やだぁ・・・いつ出したの?(笑)」「ちょっと前に(笑)」「すごいことになってるじゃない」「うん」「大きい・・・それに硬そう」「カチカチだよ(笑)」彼女は完全に起き上がると体をこちらに向けて正面にちょこんと座った。俺はその場に立ち上がり、ジーンズとパンツを素早く脱ぎ捨て、そしてまた腰を下ろした。「一人でしちゃうの?」物欲しげな表情で彼女が口を尖らせる。「それもいいかなぁ(笑)」「ダメぇ~!これ欲しい、上に乗っていい?」「だめ」「えーっ!どうしてぇ?エッチしたくないの?」「したいよ」「じゃあ、いいでしょ!」彼女はこちらに寄ってきた。「まだお預け(笑)」「なにそれぇ、焦らし?(笑)」「そう」「えぇ~・・・!」幼い女の子が目の前に甘いケーキを出され母親に「まだ食べちゃだめよ」と、言われた時の表情のよう。「そんな表情するんだ(笑)」「どんな表情?」「お預けくらった子供みたいな」「だってそれと同じだもん」彼女は頬を膨らませる。「可愛いね」「いやん(笑)」俺はゆっくりと挑発するようにペニスを扱いて見せた。彼女の熱い視線が股間に注がれ、否応なしに興奮度が上がる。プライドとか羞恥とか理性はいつしか消え去りどうしようもなく狂おしい気持ちになる。「もっと近くで見ていい?」きっと彼女も俺と同じ気持ちなのだろう、再び細めた目を潤ませ、濡れた唇を微かに開いた虚ろで卑猥な表情を作った。「あぁすごい・・・」彼女は舌なめずりし、自ら胸と股間を弄り始めた。「あっ!あんっ・・・すごい濡れてる」まるで訴え掛けるような顔を俺に向けた。「欲しくて堪らない?」彼女は子供のように大きく頷いた。「俺も挿入れたいよ」... 省略されました。
「ねえ?もうホントにいい加減いいでしょ?」
ゆっくり彼女は這い上がってきて、唇を合わせて
きた。
「んん・・」
すぐに舌が挿入され、俺の舌を求めて口の中で
さ迷う。
自分のザーメンを受けた舌だが、最早そんなこ
とはどうでもいいほど昂ぶっている。
俺も舌を伸ばし絡め合わせた。
彼女は完全に俺に跨るとペニスを手に取り、ヴァ
ギナに導いた。
「あっ・・・んっ・・・」
亀頭が飲み込まれ、そのままスルスルと挿入を果
たす。
「あぁぁ・・・いい・・・」
ようやくひとつになれた歓びにこれ以上ないほど
歓喜の表情を浮かべる彼女。
グイグイと腰を押し付けてきて
「いいっ!硬い、大きい・・・」
と、叫びながら腰を振った。
上体を起した彼女は、腰から下だけをクイクイと
いやらしく前後させる。
たわわなに垂れかかった乳房が円を描くように大
きく揺れる。
俺は両手で持ち上げるように揉みしだいた。
「あっ!あっ!いいっ!」
尖った乳首を摘んで抓りながら引っ張る。
羞恥心の欠片も感じられない彼女は、自らの欲望
と欲求を貪欲に貪った。
「あぁぁ~・・・やだぁ・・また、またイキそう
・・・」
そう言いながら俺を見下ろす。
「いいよ、何回イッても(笑)」
「ホント?いい?イッてもいい?」
今にも泣き出しそうな切ない表情を見せる。
「ダメ!・・・って言ったらどうする?(笑)」
「言うこと聞く・・・」
「じゃあダメっ!(笑)」
「あぁぁん・・・」
俺は膝を立てて今度はこちらから突き上げた。
「あっ!!」
そして高速で下腹部を尻に叩きつけるように
ピストンする。
「ダ、ダメッ!そんなに強くしちゃ・・・」
「どうして?」
「だってイッちゃうよーっ!」
「我慢して(笑)」
「いやーーっ!そんなの無理ぃ~!」
「言うこと聞くんだろ?」
「そ、そんな激しく・・さ・れ・・たら・・・」
「イッたら抜いちゃうよ」
「いや~ぁん!もっといやっ!!」
彼女の表情がまるで拷問を受けているかのように
歪んだ。
眉間に皺を寄せ、歯を食いしばって健気に耐えて
いる。
やがて懇願するような泣きそうな顔で俺を見た。
「す、すごい・・素敵・・好き・・大好きっ!!」
感情が昂ぶって彼女は俺にそう言った。
そして再び唇を重ねてくると激しく吸いながら
「好き好き好き、大好き!!」
と、叫んだ。
大きな尻を鷲掴んで左右に大きく開きながら更に
腰を激しくぶつけた。
「ごめんさない!もう我慢できない・・・」
「イッていいよ・・・」
耳元でそう囁くと
「あーーーっ!!イクっ!!」
そして彼女は2回目の絶頂に達した。
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【プロフ動画】おはようございます。朝から硬くなったので触ってます。 ID:kurihara40
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