俺は武志、30歳のサラリーマン。
妻の美穂は28歳で近くのスーパーでパート勤めをしています。
結婚生活も三年になります。
子供はまだいませんが仲の良い夫婦です。
妻の美穂は美人ではありませんが可愛いくてスタイルもよくて、俺の自慢の妻です。
俺には学生時代からの親友がいます。
親友は健介と言って私と同級生の30歳の自営業の男性です。
地方で一戸建て住宅を買って住んでいます。
結婚の時にお互いの両親がお金を出してくれて庭付き一戸建てを買ったのです。
持ち家になると親友の健介が良く遊びに来るようになりました。
健介は都会で暮らしているのですが自営業で自由になるので、車で1時間半もかけて俺達夫婦の家に来て一緒に呑むのです。
妻の美穂も健介が来ることには歓迎しているようです。
ある日のこと三人で呑みながら健介が「そろそろ子供は?」
俺が「うん、欲しいけど最近は俺のチンポが元気なくて」
美穂が「そうなの仕事のストレスみたいなの」
健介が「そうなんだ、美穂ちゃんは欲求不満なんだ」
俺が「美穂に我慢できなければ浮気しても良いと言ってるんだけど」と言って笑うと。
美穂が「はい浮気しますと言って女性は浮気出来るもんじゃないわよ。男性は風俗にでも行けるけど」
すると健介が「俺のチンポを使ってもよいど」
俺が「健介のチンポは立派だし、それに独身だから俺が公認なら何のトラブルのないから」
すると美穂が「もう変なこと言わないでよ」と言いながらも顔を赤くしていました。
健介が風呂に入っている時に美穂が「あなた、本当に健介さんと浮気しても良いの?」と聞いてきました。
俺が「うん、本当によいよ俺も興奮してチンポも元気になるかも」
つづきます。