僕は昔から年上が好きで、22歳の時に48歳の女性と付き合っていました。当然母親より年上でした。
始めて触る垂れたシワシワのお乳にびっくりしたのを覚えています。
あれから、無意識のうちに、ハリがあるお乳より、垂れてなんとも言えない柔らかさ、そして指の間からはみ出て来るお乳の肉と指が絡み合うあの感覚が忘れられません。
それからというもの、熟女が好きでたまらなくなり、熟女ばかりと付き合ってきました。
しかし、ある事に気づいたのです。
歳をとったからと言って、全ての女性のお乳が垂れているわけではないと…
そうなんです。お乳の柔らかさは歳には関係なく、体質なんです。
確かに重力には負けますから、誰でも形は崩れます。だからといって、柔らかいかというとそうではないのです。
僕の願望はますます、難しくなりました。
垂れたお乳のが好きなのに、熟女=柔らかいお乳ではない。
僕は自然とおばあちゃんに興味が湧く様になってきました。
そんなある日、おばあちゃんの家の法事に行ってきました。
法事が終わり、みんなで食事をします。
久しぶりに合うおばあちゃんもすっかり歳をとってしまい。
今年でもう82歳になります。
食事が終わり、トイレに行きたくなった僕はトイレを探しにドアを開けると、そこはおばあちゃんの部屋でした。
するとおばあちゃんが上着を抜いで着替えようとしていたのです。
目に飛び込んできたおばあちゃんのお乳はデカく、垂れ下がり、ドリフでやっていたお乳をかねかけるあんなおでした。
あっ‼これだ‼僕は無償にそのお乳を触りたくなったのです。
僕はおばあちゃんに『手伝ってあげようか?』と言うと、『お願いしてもいいかい』と
替えの上着をとって頭から着せて上げてる時に、手がお乳に触れました。
わ~これだ‼それは無茶苦茶柔らかく、吸い付く様な感覚。
もう止められませんでした。
さらに僕の手はおばあちゃんのお乳に当たる様に洋服を着せました。
すると、おばあちゃんが義之さん。いつもありがとうね。
『いや~久しぶりに男の手がお乳に触れたよ。
昔みたいにもっと触ってくれや』というなよです。
僕は何を言っているのか戸惑いました。
義之さんとは死んだ爺ちゃんの名前です。
そう言うと、おばあちゃんは僕の手をお乳に当てるのです。『さぁもっと触っておくれ』
女性は歳を取ると、色ボケするというがもしかしてそれなのか?
僕は『こんな風にかい?』といってお乳を揉み上げました。
すると、『義之さんそうだよ。いや~久しぶりだね。気持ち良いよ』と答えたのです。
その揉みごこちといえは最高でした。
今まで触って来たどんなお乳よりも柔らかく、この世のものとは思えない最高のお乳でした。
もう、おちんちんは全快‼
ギンギンに勃起していました。
『どうだい?気持ちいいかい?』と尋ねると『うん。気持ち良いよ。もっと服の中から触っておくれ。』と言うのです。僕はばれたらどうしよう。でもボケているから分からないか、でもボケていても覚えていないだろうか?複雑な思いも、僕の欲求には勝てませんでした。僕の手は勝手におばあちゃんの服の中に入って行ったのです。お乳に触れた瞬間。皮膚は指と指の隙間に絡みつき、中の乳房は温かいお湯の様にチャポンチャポンしていて、揉み上げるとスラムの様にグニュグュになる。乳首は柔らかく、指で摘まむとツルツルでした。
どんな色をしてるんだろうと、服を捲ってみると色素が抜けたピンクの乳首がありました。
まさしく僕が追い求めていたものです。
僕は我を忘れてそのお乳にしゃぶりつきました。その大きな胸に顔を埋め、両手で顔を挟む様にお乳で包み、夢中になっていました。すると、おばあちゃんが『義之さん。そうだよ。それが欲しかったんだよ。もっとやっておくれ』そう言うのです。僕は抑えきれず。ギンギンになったおちんちんをズボンから出し、おばあちゃんの口へ持っていくと、待ってましたとばからりおばあちゃんはおちんちんを貪る様に口にぼうばり咥えたのです。
僕は堪らず。おばあちゃんの口の中でイッてしまいました。それは一瞬の出来事でした。
すると、ドアの向こうから『おばあちゃん‼』僕の母親がおばあちゃんを呼ぶ声が
僕は慌ててズボンを履き気づかれない様に部屋から出て行きました。
続く…