じゃあ、3Pの話ね。隼人くんが大学の先輩に私とのプレイのことを話したらしく、その子がどうしても私とやりたいとのことだったので、1週間くらい前に隼人くんが連れて来たの。彼は大学2年生、同じく野球部所属の拓士くん。身長は隼人くんと同じくらいで筋肉質、髪型は黒髪短髪の大学球児くん。調教されたい願望があるらしい。私は隼人くんと拓士くん、2人まとめて相手をしてあげることにした。せっかくなので2人同じ格好をしてもらおうと思って、下はノーパンの上に自分の野球ユニフォームのズボンをはかせ、上は裸の上から、2人とも持っている野球部の応援用のハッピ(紺色のハッピで、背中に赤い筆文字で「○○大学体育会野球部」と書いてある)を羽織らせた。そしてそれぞれ、頭にはねじり鉢巻き。隼人くんとはもう何回かプレイしたからこういう格好には慣れてるみたいだけど、拓士くんは少し恥ずかしそう。私は裸の上から、シルバーフォックスの丈の長い毛皮コートを羽織り、黒い網タイツ、真っ赤なピンヒールをはいた。私の姿を見た2人はもうビンビン!顔を見合わせて「やべぇな!」「やばいっすよね!」などと言って興奮していた。私はいつものように黒いバラムチを手に取り、いやらしく両手で引っ張りながら「さぁ、今日は2人なんだから、いつも以上にムラムラさせなさい・・・拓士くん、やり方は隼人くんから教わってるわね?」と言った。拓士くんは元気に「はい!麗子さんムラムラさせられるように頑張りやす!」と言って腰を低く落とした。「さぁ、始めなさい!」と私はテーブルにバシッとムチを打った。彼らは2人で同時に声を合わせて、拳を突き出しながら腰を振り始める。「わーっしょい、わーっしょい、わーっしょい!」男臭い2人の球児の声が、部屋に響き始めた。次第に腰の振りが大きく、早くなっていく。私はムチを打つため、2人の球児の後ろに立つ。彼らは思い思いの掛け声をあげながら、腰を振っていくの。隼人くん「セイヤ、セイヤ、セイヤ、セイヤ!(1発目のムチを打たれ)あぁワッセイー!あざぁーっす!セイヤーサーのーショイショイショイー! (またムチが入り)ワッセイセイー!」拓士くん「ドッコイショー、ドッコイショー、ドッコイショッショッショイー!(ムチを打たれ)あぁっ!ワッセイー!最高っす!オリャオリャオリャオリャ、オリャオリャオッショイショイー!(さらに強くムチを打たれ)うっ・・・!ワッセイセイ!押忍!」こんな感じで2人の声が重なるの。私は快音を響かせ、時折腰を妖艶にくねらせながら2人の背中にムチを打つ。
...省略されました。