部長との関係9 前回の生理から病院で貰ったピルを飲みはじめました。予想だけの安全日は不安がありました。それに中に出せない日の部長の表情が淋しそうだったのと何より私が中に出されたかったからです。マンションでの私の服装は、ベビードールかネグリジェを着なさいと言われいます。それもスケスケのセクシーな物です。思春期に見たH系の映画でよく着ているのを見て、欲情したそうです。その思い出で着させられています。ベッドの上で両あしを広げます。ショーツはオープンタイプ部長は写真を撮りながらビデオも回しています。『さぁ言ってご覧』まだ恥ずかしいけれど「麻奈のおまんこ見てください」と言いながら片手で恥部を開きます。そして寝転び両足を広げ抱えのポーズになります。女性器が丸見えになってしまうポーズです。フラッシュが光ります。毎回Hは言葉を言わされ恥ずかしいポーズや恥部を見せているとそうするのが当たり前と思うようになって来て欲情している部長の顔をみているとむしろ望むようになってしまいます。膣から愛液が溢れお尻を伝わって下へ流れていきます。更に濡れやすく量も増えています。その後「私:公衆便所ですのでご自由におちんぽ様入れてお楽しみください」「私:中出し専用の性奴隷です」こんな言葉でますます乱れていきます。三股の大きなバイブレーターを渡され「私:麻奈のオナニーショウを見てください」スイッチを入れると前後二本が振動し真ん中の大きな男性器を模した部分の先にあるあ白いボールが回転しウネウネと動きまわっています。膣口にあて少しずつ入っていきます。大きかった回転の音が挿入で小さく聞こえます。「私:ああ・・・ああ」入って行くのが見えてしまう。一本がクリトリスに一本がお尻の穴にあたりそれぞれが振動しています。身体に電流が流れます。『部長:お嬢さん学校出ていても淫乱は淫乱だな』と言葉で責められます。『部長:ほら出し入れしろよ』バイブレーターを上下に動かします。ウィーンウィーンと音が響きます。「私:ああ・・いやぁ・・・・ああダメ・・・いっちゃう」達します。足を持っていられなくなってその場におろします。手を離れてもバイブレーターは動いたまま・・・部長がバイブレーターを引き抜くと変わって足を抱えローターをクリトリスにあててきます。一度逝った身体はとても敏感になるのでローターの刺激は強烈すぎます「私:いやん・・・・・ダメ・・・お願い・・・・・あああああ」「私:ああぁ・・・ダメ・・出ちゃう・・・あああ」バスタオルが引かれたいたベッドに吹き上げます。部長から抵抗しないで力を抜きなさいと言われたので出そうになるとき堪えるのを止めました。すると高く噴き上げるようになって何度も出るようになりました。逝く時は暗がりでいきなり地面が無くなって落ちていく感じ、失神するときは真っ白な中をふわふわ浮いて上っていく感じがします。潮を吹くのはどれとも違った感覚です。吹き出した後の性交は逝く回数が全然違ってきます。胸を揉まれるだけでも逝きます。そして恍惚感の持続が非常に長くなります。常に逝ってる状態になります。部長が私に乗りかかりペニスを宛がい腰を入れてきます。今でも最初は「私:あああ・・・痛いぃ・・あああ」カリの部分が入るまではやはり大変です。腰を動かしながら『部長:また乱交するぞ・・いいなぁ』「私:あああ・・・・ハイ」もう訳が判らない状態でした・・・「私:あああ・・・逝くぅ・・・・いっちゃう」達します「私:ああ凄い・・今日凄いの・・・ああ・・また・いっちゃう」達します「私:いっちゃう・・いっちゃう・・・・あああ」達しますこれを何度も繰り返されんです。『部長:いくぞ麻奈・・・出すぞ』動きが激しくなって・・・・放たれます「私:ああぁ来てぇ・・中に・・麻奈のおまんこに出してぇ」その後は覚えていないんです。最近射精されると気を失うからです。頭の中のすみっこに乱交と言う言葉が残っていました。どうやら本当に計画しているみたい・・・相手は身元のしっかりした知人から選んで病気の有無も聞いて乱交などの経験が無くてあまり遊んでない人を選ぶんだと四人から五人・・(そんなに沢山・・?)日中かもしくは泊まりで行う。年齢は部長と同じか上。笑いながら『部長:じいさんがいてもいいか?』首を激しく横にふりました。『部長:お前は素晴らしい性奴隷だよ。どんどん綺麗になってるしどんどん気持ちよくしてやるからな』キスをされます。だから乱交に備えての調教だぞ。相手に羨ましいと思わせないとなぁ。まぁ可愛いさと従順な点だけでも満点だけどなぁと。
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部長との関係10 この所街中で声をかけられる事が俄然に増えてきました。学生時代から声は、比較的多くかけられてはいたけれど今はもっと多くなったのです。同期の男性社員達にも交際を申しかけられてもいます。同僚の女性からは最近やたら色っぽいねと言われます。セックスは、女性を綺麗にすると言った見だしの女性誌を見かけます。恐らく女性ホルモンが活発になるからなのではと思います。退社時間になり部長は出張していて残業する程の業務は無かったので職場を後にしました。待ち合わせ場所に向かっています。途中男性が振り返ってきます。早めに着いた事もあってAさんは、まだ来ていないようです。風が少し吹き付けて髪がなびきます。美容院でカラーを少しだけ明るくしました。『一人ですか?』や『待ち合わせ?』と次々と声をかけられますが顔を合わせず無言でやり過ごします。そこにAさんがあらわれました。手を振って答えるとAさんを見て驚きの顔をしています。Aさんは照れた顔です。わざと腕を組んでそのばを離れました。食事を済ませると車で下町の一角に連れていかれました。少し歩くとラブホテルが数件並んでいました。こんな所にもあるんだと驚きました。繁華街にあるホテルのようにきらびやかでなく大人しい装飾でした。Aさんがここは昔、花街だったのでお客さんも年齢が高いんだとネットで調べた話しをしてくれました。お部屋は満室でしたが間もなくあくと言われたので薄暗い待合室で待つ事にしました。待合室には、既に一組のカップルがいました。薄暗いので顔はハッキリしませんが男性が50半ば位女性が30代後半から40才前後にみえました。確かにお客さんの年齢は高いようです。カップルもこちらを見ています。年齢や外見のギャップに驚いているみたいです。フロントに呼ばれ鍵を受け取るとエレベーターで部屋に向かいました。郊外に比べればお部屋は狭く間取りは全室和室でした。Aさんがキスをしてきます。私も舌を絡めそれに応えます。Aさんがしゃがむとスカートをめくりストッキングに包まれたショーツにほお擦りをします。『A:やっぱりいい匂いだね。今日も可愛いパンティ履いて・・』ストッキングを下げると足を広げさせ下から鼻をいれて匂いを嗅いできます。舌で舐めクロッチ部分をチューチューと吸うのです「私:ダメ・・汚れてるのに」『A:汚れてる物か、綺麗なもんだよ』ショート下げる匂いを嗅いで舌でクリトリスをタッピングするように愛撫してきます。舌全体で愛液を掬い唇を尖らせ啜ってもきます。『A:綺麗なおまんこだね。びらびらもピンク色だぁ。』指で広げて覗きこんでいます。『A:こんな小さな穴でくわえこんで・・・』指で膣口の周りをなぞって太い指を「私:あああん」『A:指だけでもキツイのに・・・・』少し伸びかけた恥毛を舌でなぞると『A:ここ剃らしてもらっていいかな』それに私は頷きます。洋服を薄皮を剥がすように一枚一枚丁寧に脱がされます。ブラを外し弾むように揺れた乳房に『A:若いと張りがちがうね。乳首も上むいて』チューチューと音を立てて吸ってくるのです。『A:おっぱいも大きいね。』後ろにまわり両手で揉みしだきます。指の間から出てる乳首を挟んでさらに指で摘みあげてもきます。お風呂入ろうと言われ備え付けのヘアーバンドで紙を巻いて頭に止めます。その間中私の股間に指を入れてまさぐっていました。お風呂場でお湯をかけられ湯舟に浸かると膝の上に乗せられます。首に腕を巻き付けてキスをします。お互いが舌を突き出しベロベロするようにしました。お湯の中で立ち上げるAさんのペニスを握って舌を突き出し舐めていきます。カリの部分・・・舐め上げたり・・・そしてくわえて顔を前後に動かします。『A:麻奈ちゃん気持ちいいよ。麻奈ちゃんにしゃぶってもらってうれしいよ』後ろ向きになってもらい前屈みになってもらいます。後ろから見ると袋毛深くてお尻の割れ目に沿ってびっしりと生えています。大きな袋が垂れ下がるようにぶら下がっています。袋に舌を・・含み蟻の戸渡りに舌を這わせ・・お尻の穴を舐めます。部長から教わって部長にもしている愛撫です。『A:おおぉケツの穴まで・・・おおぉ凄いぞ』指はペニスを扱いています。洗い場に座らさせられシェービングクリームを塗られて剃刀で剃られます。産毛程度でしたので簡単に剃れていきます。ベッドへ運ばれ『A:我慢できん・・入れるぞ麻奈ちゃん』「私:来て・・・入れて」Aさんがのしかかるとペニスを宛がい力をいれます。「私:あああぁ凄い・・・・ああ固いのぉ・・・ああ」『A:いいか麻奈。ほれどうだぁ』「私:凄いのぉ・・・ああ・・いい・・・固い」『A:愛人になってくれるんだろ。』「私:ああぁ・・・可愛がって・・ああ・・くださいね・・・」Aさんのピッチが早くなります。「私:あああ・・・逝きそう・・・いっちゃう」『A:いいぞ・・ほれ逝け・・麻奈・・逝け』Aさんを絞め付けて達しました。それでもAさんの動きが止まりません。「私:凄い・・・今日・・すごい・・ああぁまた・・いっちゃう」部長に感度を上げられているのか何度も達してしまいます。『A:麻奈いくぞ・・・孕ますぞ。赤ぼう欲しいと言え』「私:あああぁ・・来て・・・ああ孕ませて・・・赤ちゃん欲しい」(Aさんの好きなフレーズ)Aさんのペニスが弾きました。熱い精液が子宮に注がれます。Aさんが私から離れ『A:ど
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(誤字・脱字がありましたら申し訳ありません。)部長との関係11 ピルを21錠全て飲み切ったので休止期間明日か明後日に生理になると思う。Aさんかお誘いがあったけど仕事が忙しくてお断りしてます。ピルの休止初日・・部長のマンション。ピルの休止期間なので今日はお口でしますねって言うと・・・無言で全裸にさせられ木製の椅子に座らされ両足をひじ掛けに乗せそれぞれをベルトで固定され両手も後ろで縛られた。初めての行為に戸惑いもあったけど部長にされるので安心しています。部長の前に全てを晒しています。何度見られていても馴れる事は無くてやっぱり恥ずかしい。部長が紙袋から小瓶を取り出すと小瓶のキャップを外すと白いクリーム状の物を指ですくって私のクリトリスや膣に塗りこんでいきました。暫くすると身体の中心が熱くなってきました。腰が自然に動き出します。部長が塗った白いクリーム状の物は<び薬>でした。触れられていなくても「私:はあ~~ん・・・あっ身体が熱いの」と声が出てしまいます。恐らく愛液も溢れていると思います。目の前で部長も全裸になっています。股間にペニスは、いつも以上に逞しく反り返っていてめくれあがったカリの部分が更にめくれあがって見えます。以前ならグロテスクな形状と恥ずかしさで直視出来なかったのに今では愛おしく早く貫かれたいと思うになっていました。部長が私の足元に座るとクリップ付きのローターを両方の乳首を挟まれスイッチを入れられます。ローターをクリトリスにあてます。振動に身体がのけ反る。『部長:YとWに告白されたんだろ』Y君は同期入社でこの間の同期会の席で交際を申しこまれました。Wさんは、三期上の先輩でやはり交際を申しこまれました。何故部長が知っているんだろう・・『部長:○○食品の社長しってるな・・この前○○さん(私の姓)にお付き合いしてる方はいるのでしょうかねと言われたぞ。綺麗な方なので・・・よければうちの息子の・・・見初められてたぞ』ローターを強く押し付けられます。『部長:YやWは知ってるのか。麻奈がど淫乱で潮吹いてよがってるのを・・俺の中出し専用になってることを』私は首を横に振ります。『部長:それとももう一発やったのか』「私:していません」・・・・湧き上がってきます。「私:ああ~ダメ・・・出ちゃう・・・何か・・ああああ」いつも以上にシューと音を響かせ噴き上げてしまいました。<び薬>のせいなのかもしれません。二度三度と高く噴き上げます。そして異様に太いバイブレーターを取り出すと私にあてがい押し込もうとします。「私:ダメ無理・・・ああ痛い・・・ダメ・・いやぁ」ぐぐっと押されると・・・少しずつ私の中に埋没していきます。回転とうねりで私の中を掻きまわしています。そのバイブレーターを私の太股にベルトで固定されます。吸盤のようなローターをクリトリに。「私:あああ強すぎちゃう・・・・ああ・・・ああダメ・・」身体がのけ反ります。その様子をビデオカメラとカメラで記録されています。「私:ああああ・・・いっちゃう・・・あああ逝くぅ」達しました。バイブレーターやローターは動き続けています。「私:あああお願いはずし・・・て・・あなた・・許して・・」「私:あっあっ・・・逝くぅ」今までと違う達し方です。鋭角に落ちるように突然達してしまいます。落ち方も深くなりす。・・・・・身体振って抵抗します。上げる声も悲鳴に変わってます。「私:あああ・・・ダメ・・・逝くぅ」・・そして気を失います。それでも続く刺激にすぐ引き戻されます。潮なのかお漏らしなのか小さく吹きだしていました。「私:ああああ・・・おねがい・・・許して・・・ああああ・・逝くぅ」殆ど悲鳴なっています。ボールに紐が付いたものを口に入れられベルトで止められました。あうあうと言う声にしかなりません。何度も達し何度も気を失っています。さるぐつわの端からヨダレが垂れます。苦しい程の快楽に身体を持ち上げるように震えてます。どれだけされていたんだろう・・さるぐつわを外されました。声は小さくなります「私:もう・・許して・・・壊れちゃう・・・・帰ってこれなくなっちう」「私:何でもします・・もうゆるして・・たすけて」乳首からローターが外され私からバイブレーターが引き抜かれました。奥からせき止められて愛液が溢れでました。お尻に伝わるのが判ります。椅子からも溢れ床に溜まっていきます。ベルトも外されました。部長に抱き上げられベッドに。降ろされると部長に顔を伏せ、声をあげて泣きました。子供のように・・・解放された安堵感か見てはいけない領域を垣間見た性なのか泣きじゃくりました。部長が抱きしめ挿入をしてきます。『部長:いやか?』入れて欲しかった・・それだけで達しました。部長の動きが激しくなり『部長:麻奈口あけろ』と言うと私から引き抜くと顔に向かって放たれました。熱い精液が顔にかかり鼻や口に飛び散ります。鼻孔に漂う精液の匂いに欲情が高まります。口に放たれた精液はとても濃く感じます。時間が経っても起き上がれません。家に電話をして海外でトラブルがあったので対応のため深夜になるのでホテルに泊まる事と嘘をつきました。今日は泊まります。
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