部長との関係12 マンションに泊まった翌日生理になりました。前夜の激しい責めと生理が重なり起き上がるのとても辛い。それでもシャワーを浴びて新しい下着を身に付け置いておいた洋服に袖を通す頃には、体調も少し回復してきました。部長とは、時間差でマンションを出て職場に着きました。暫くしてY君も出社してきて、朝の挨拶を交わします。その後Wさんも出勤してきました。昨日の責めの後で二人と接するのは、複雑な心持ちがします。生理の間は、お口で部長の調教を受けていました。時には、顔を見ながらのおしゃぶりや射精された精液を舌に乗せ、それを見せながら飲み込むといった行為をさせられています。飲まされ続ける事で喉に張り付く感覚やピリピリとする刺激にも慣れてきました。生理も終わりまた、ピルを飲み始めます。お昼休み同僚と食事している時Aさんからメールが届きました。仕事に対する気遣いのこもった内容とデートのお誘いです。ここしばらくお誘いをお断りしていたので金曜日の夕方お会いすることにしました。部長も週末は神奈川の自宅に帰ってしまうのでその日に決めました。約束の日の夕方待ち合わせ場所にAさんがいました。お寿司屋で夕食を済ませると車で前回行った下町のホテルに向かいます。前回、待合室や帰り際に一緒になった中年カップルに自慢が出来て嬉しかったと言われその喜びも再度したいと・・・・車が路地に入ります。少し進んだ所で車を止めたAさん。ファスナーを下ろすとそこにはいきり立つペニスが上を向いていました。気遅れしたくない気持ちでまたバイアグラを飲まれたようです。私はAさんに手を伸ばし握って扱きます。かなり固くなっていて脈動を手に感じます。顔を近づけ「私:ごめんね。我慢させて・・いい子にしてた?今日は、いっぱい麻奈を可愛がってね・・・・いっぱい麻奈にだしてね」と話しかけるように喋って口にくわえます。Aさんは言お喋りが刺激になる方なのでそれに応えます。顔を上下に動かすと私の洋服の胸元から手を差し入れ乳首を摘み空いた片手を頭に乗せます。『A:麻奈ちゃん気持ちいいよぉ』部長に教えられた通り舌を使いジュボジュボと言った音も立てるようにします。興奮が高まったのかAさんが唸ります。『A:お・・麻奈だずぞ』くわえたまま頷くとペニスが一気に膨らみます。ドクンと震え口の中に精液が溢れました。久しぶりなのか、かなりの量が出ています。脈動がおさまるまで待ってから口を離します。口を開けてAさんに見せてからコクリと飲み込むました。喉を固まりとなって流れていきます。それを見たAさんが『A:飲んでくれたんだね』と感激しています。「私:いっぱい出たんですね。美味しいですよ。今度は中にくださいね」バイアグラの影響でAさんのペニスは上を向いたままでした。ホテルに入ると週末とあって既に二組のカップルが薄暗い待合室にいました。二組とも中年のようです。私達が待合室に入ると男性達が私とAさんを交互に見比べているのが判りました。Aさんもそれが判って上機嫌です。待合室には小さなついたてが椅子の前に置かれていて辛うじて互いの目線が合わないようになっています。席に座るとAさんがキスをしてきます。抑えていてもピチャチュパといった音はたってしまいます。Aさんはそれを聞かせたがってるようです。小声で『A:今日も可愛がってやるからな』といいます。暫く待ってからフロントから呼ばれ鍵を受け取って部屋に向かいました。和室の奥にさらに真っ赤な壁紙の空間がありベッドが置かれています。部屋には鴨居があり鉄で出来た輪が二つぶら下がっています。Aさんからロープを通し女性の腕を吊すSMの為の小道具だと教えられました。Aさんは何時ものように抱きしめるとスカートを持ち上げショーツに頬擦りをしてきます。今日は真っ白な生地に花の刺繍とレースで縁取られた下着を身につけています。私は既に潤んでいてストッキングの上からも判るみたい。舌をはわしチュウチュウと音をたてて吸っています。ストッキングを脱がされショーツのクロッチ部分を指でなぞっています。ショーツも脱がされクロッチの裏を眺めています。「私:ダメ・・恥ずかしい」匂いを嗅いで口にくわえるAさん。ベッドに私を横たえると足を開かせ覗きこんで『A:綺麗なおまんこだ』指で開いて『A:こんな小さな穴で・・・クリトリスもおおぉピョコンと勃って・・』自分の指をしゃぶるとクリトリスを弾きます。指を左右に動かし円を描くようにもして刺激をされます。「私:ああ・・・いいの・・・ああ」片方の手の指が膣に入って来て上壁をさすってきます。クリトリスを口に含み指で膣をまさぐられています。「私:あああぁダメ・・・・・ああ・・・出ちゃう・・・ああ」Aさんの顔にかかる勢いで噴き上げてしまいました。何度も高く。部長の調教で簡単に潮を吹き上がるようになりました。『A:すごい・・・・潮・・吹いてくれたんだ』そう言うなり舌で舐めまくって「私:だめ・・・・やややや汚いぃ」手で避けようとするとAさんの手で跳ねられ『A:汚いものあるもんか・・旨いぞ・・・旨い』私の洋服を剥ぎ取り自分も脱ぐと覆いかぶさり足を割るといきり立つペニスをあて押し込んできます。真っ黒なペニスが私に収まっていきます。『A:飲み込むぞぉ・・・こんな小さなからで』入りきってクリトリスを指で摘んでいます。腰をスライドさせ乳房を揉まれ『A:どうだ・・いいかぁ』「私:あああ・・いいのぉ・・ああもっと突いてぇ」隣の部屋からも微かに喘ぎ声が漏れてきます。普段より強い口調で『A:ほら隣に負けんように声だせ・・・
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部長との関係13 ヘアースタイルで最近は、ショートカットやベリーショートが流行しています。私も興味はありますが、髪は切らないで欲しいと言う部長の希望で切らずに少し伸ばしています。前髪は作らずにストレートにしてブラのラインより長くなっています。部長の企画の前にカラーリングとトリートメントを美容院でしてきました。サラサラになりました。バックからされている時髪がサラっと背中から両サイドに流れのが好きなんだそうです。 今回は、避暑地の貸し別荘を借りそこで宿泊することにしたそうです。そこに向け早朝車で迎えに来てもらって出発しました。みなさんとの待ち合わせ場所は、避暑地郊外のレストランです。シーズンオフの今は人陰も疎らです。レストランの駐車場に車を止めると間もなくみなさんが到着されました。 今回は四名の方達です。部長の趣味仲間だったりそのお仲間だそうです。レストランで食事しながら自己紹介となりました。Dさんは、狸顔で不動産業をされているそうです。Eさんは、顔の鼻下が青くなっていて髭が濃そうな鮮魚を扱う問屋さんの専務。Fさんは小肥りの農家さんでGさんは高校の先生だそうで部長いわく一番のムッツリスケベな性格だそうです。部長が私を紹介すると一応に驚かれました。まさかこんなに若くて可愛いお嬢さんだったなんてと言われました。みなさん部長に誘われた時喜ばれたそうです。滅多に無い機会なのと安心出来る仲間なので思いっきり楽しむつもりでいたそうです。後で部長に気後れしてしまうと言われたそうです。てっきり同世代の女性と思ったそうです。<照れ>なんだそうです。女は好きで色々してみたいが勇気の無い面々の証拠だと言ってました。食事を済ませるとスーパーで食材を買うと別荘に向かいました。幹線道路から脇道に入り別荘地に入り森を進んだ先にその別荘はありました。ログハウス作りの建物です。裏手に露天風呂もあり管理人さんが清掃してくれているので源泉のコックを拈るだけでお湯が張れるそうです。建物の中に入ると吹き抜けのリビングに大きな暖炉その横に和室があってキッチン、洗面所トイレがあって2階に幾つかの部屋があります。買って来た食材を冷蔵庫に入れ荷物を和室に置くと時間が早いので散策に出ようと・・・・裏手は深い森になっています。木葉も落ちて幻想的な風景です。みなさん思い思いにカメラを向け風景を撮っています。部長から私をモデルに撮ってくださいとみなさんに声をかけています。白いニットのショートワンピースに濃い茶のニーハイブーツ。木にもたれてる所や立ち姿を撮られています。ようやくみなさん慣れてきたのか表情が柔らかくなっています。それでも私に話しかける方はまだいません。部長が私の後ろに回るとワンピースのファスナーを下げ始めました。ワンピースを下ろし足元から抜くと下着姿だけにされました。濃いめのピンクの下着です。白のレースで縁取られた所々アクセントで黒のサテンで飾りがされています。ブラの前リボンとショーツのリボンは黒サテン。ショーツの横紐も黒サテンで大きなリボンになっています。息を飲む音が聞こえます。色々なポーズを部長に取らされカメラに撮られていきます。シャッターの音が段々と気持ちを淫らにしていきます。時間が経つにつれ気温がさがってきました。別荘に入る事に。暖炉に牧が焼べられます。馴れた手つきで下拵えをして暖炉の前のテーブルで食事を始めました。お酒も入って陽気な雰囲気となり余興を一つと言って隣にいた私を立たせるとワンピースを剥ぎ取ると椅子に座らさせられショーツも剥ぎ取るとひじ掛けに両足を乗せ足を開かせます。「私:恥ずかしい・・・ダメ」部長がこの前の<媚薬>をクリトリスと膣に塗りたくります。恥ずかしくても身体が熱くなります。『部長:なんて言うんだ麻奈』言われた意味は判ります。抵抗して口にしないようにしても身体が熱い・・「私:ま・・麻奈のおまんこを見てください」部長から指は?と声が飛び指で恥部を開きます。みなさんの目がくぎづけになっています。『Dさん(狸顔):き・・綺麗なまんこだ』『Fさん(小肥り):小さなおまんこですよ』溢れが湧きあがっています。『部長:その穴はなんだ言ってみろ』「私:お・・おちんぽ様を入れて頂く穴です」『部長:入れるだけでいいのか?』「私:・・・いやぁ・・お精子様を出してください。麻奈は中出し専用の公衆便所です」・・・『部長:Dさん背中から麻奈を押さえてください。EさんとFさんは足を押さえてGさんこのローターをクリに当ててやってください』次々に指示をだします。「私:ややや・・ダメ」みなさんが私を押さえGさんがローターをクリトリスにあてます。振動が響きます。「私:あああっ・・・ああ・・」声が出てしまいます。Gさんがローターを回しながらあてています。膣から愛液が溢れでています。「私:あああっ・・・・ダメ・・・ああ・・でちゃう・・・・ああ見ちゃいやぁ・・・・ああ」何が始まるのかみなさんの目が怖くなっています。ビクンと身体に振動がありました。もの凄い勢いだったと思います。高く噴き上げました。それも何度も前に飛び上に飛んだ潮は私の恥部にかかり濡れていきます。「私:あああいやぁ・・・見
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