あたしが舞の海さんの乳首を舐めてあげたら舞の海さん、めちゃくちゃ声を出してヨガっていてあたしの舌がチロチロ動くたびにオチンポをビクンビクンさせるんだもんあたしのS痴女の部分に火がついちゃった‥あたしはゆっくり時間をかけて舞の海さんの大きな体に舌を這わせますおなか‥乳首‥太もも‥ヘソの下舞の海さんのチンポはびあんのフェラチオを渇望してガチガチになってましたあたし、あちこちを舐めながら舞の海さんに質問したの『レロレロ‥あたしの体験談で何が一番良かったの?レロレロ‥』『はぁ‥はぁ‥イケメン桃李クンとやってる精米機のやつ‥あそこ何度も見に行きました‥そして、体験談読んでオチンポいっぱいしごきました‥びあんさん‥びあんさん‥』『ふぅん(^-^)あの体験談が良かったんだ?そのびあんさんがいまあなたの体を舐めまわしてるのよ?ほら‥レロレロ』『あ~!びあんさんびあんさん!』『うふふ‥あたしに抱かれた男の子たちって、どうしてみんなあたしの名前を連呼するのかしらね‥最高よ‥そのびあんさんがいまオチンポしゃぶってくれるよ?ほら‥』あたしは舞の海さんの目を見つめながら舌を出しゆっくりゆっくり亀頭に舌を近づけますレロレロレロレロ‥『ああっ!フェラしてください!チンポしゃぶって』あたしはゆっくりとチンポをしゃぶってあげたの『ヤバい!気持ちイイよ!スッゴい!』あたしは唇で肉棒を深く深く包み込み舌だけは亀頭をチロチロと舐め続けます
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四つん這いになった舞の海さんの大きなお尻をスパンキングしながらあたしは背中やヒップに舌を這わせます『ああっ!ああっ』『どうしたの?まだアナル舐めてないよ?ヒップを舐めてるだけだよ?ほら‥レロレロレロレロ』『っくぅうう』『いつもはM男なの?S男なの?どっちなの?』『ドSです!だからどうしてこうなっちゃうのか全然わかんない!びあんさん!ヤバい!気持ちイイんです』『どこが?』『全身です!』あたし、びあんにお尻突き出して『全身が気持ちイイんです!』と叫んでる舞の海さんが可愛くて可愛くてたまんなくなっちゃった♪だからチンポ握りながらピクピクしているアナルを思いっきり舐めてあげました『ああ~びあんさんヤバい~~~』『前立腺やる?やった事は?』『ないです!やってください!全部!全部やってください奴隷になりたいびあんさんのチンポ奴隷にしてくださいひぃいいっ』普段はドSで学生時代にアメフトをやっていて身長180もあるがっしりと逞しい舞の海さんがびあんの与える快感をもっともっと欲しくて『奴隷にしてください』って言っちゃうなんて‥あたし、舞の海さんを快感の極みまで連れて行ってあげようって思いました『ラブホの自販機でローション買って?あたし今日ローション持って来なかったの初めて前立腺やるならローションないと無理だから‥』『うん、買ってくる』舞の海さんはベッドから降りて自販機のボタンを押してぺぺローションを買ってきました『仰向けになって』あたしは舞の海さんを仰向けにするとびあんと会ってからずっと勃起したままのぶっといオチンポにローションをどぷり‥と垂らしました『はぁああ‥びあんさん‥気持ち良すぎ‥逝っちゃいそう』あたしがローションをオチンポにまぶしているだけなのに『逝っちゃいそう』とか言うんだもん
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仰向けで脚を開いてびあんの左手でチンポの根元をギッチリ握られてびあんの右手で前立腺を刺激されて舞の海さんは眉間に卑猥なシワを寄せて快感に悶えていました初めて前立腺を触られて舞の海さんは初め焦っていました『コレが前立腺?スッゴい‥でも何か出ちゃいそう』あたしは舞の海さんの前立腺を優しく押して『何か出ちゃいそうなんだ?じゃあ1回指を抜くからね?ここだよ?コレ‥覚えておいてね』『うん』あたしは指を抜くと両手でオチンポを包み込みローションをクチュクチュとチンポにもみ込みました『あたしね‥体験談いろいろ書いてるけどこのローションちんぽと前立腺だけは体験談ではうまく説明出来ないのよ‥あたしがやるコレどうやって書けばイイと思う?ココをこんな風に握ってココをクルクル撫でるのよほら‥』『ああああああああああああああああああああ!!びあんさん!!ダメぇ!出ちゃう!出ちゃう』『ん?何が出ちゃうの?』『せっ!精子!』『精子が出ちゃうの?ダメよ‥我慢して精子出しちゃダメ』『あうううううう!びあんさん!びあんさん!びあんさん!びあんさん!』あたしは、舞の海さんがチンポ逝きそうになった瞬間にチンポをギッチリ握りしめてアナルに指を入れて前立腺を押し上げました『あひぃいい!スッゴい!前立腺スッゴい!逝っちゃうオチンポ逝っちゃうよぉ!んぐぅ』『大丈夫よぉ!オチンポ逝かないよ?だってほら、チンポしごいてないもん前立腺しか押してないよ?』『ダメぇええ!精子出ちゃう!何か出ちゃう!ああっ』舞の海さんは全身を硬直させてガクガク痙攣させながら射精感に耐えていました時々自分のチンポを睨みつけ
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あたしの経験上男性の前立腺を開発する時は、女性のオマンコと同じでやればやるほど良くなってくるみたいそれに男性の気分が乗らない時は休んで快感が高まってきたらまた前立腺を刺激してあげればイイみたいあたしは舞の海さんの表情を見ながらオチンポと前立腺をどんどん気持ち良くしてあげましたあたしが左手でチンポの根元を握りしめて右手で亀頭快楽攻めをやってた時舞の海さんが叫びました『びあんさん!オシッコ出ちゃう!』『オシッコ出ちゃうの?いいよ、オシッコなら。別のもの出しちゃダメよ?本当にオシッコ?』びあんが冷静に聞いているのに舞の海さんは『あ、ああ、ああ出ちゃう!オシッコ出ちゃううう』と叫んで先っぽから透明な尿を撒き散らしましたあたし、舞の海さんに潮噴きさせちゃった(≧▽≦)調子に乗ってまた左手でチンポの根元を握りしめて右手で亀頭快楽攻めをやったら舞の海さん『またオシッコ出ちゃう!!ああ~っイ~グ~っ』って叫んでドロドロの真っ白いザーメンを放出しちゃいました『ああ‥ああ‥ああううう‥ああああ』舞の海さんは、ザーメン放出したあともしばらくの間快感の中にいるみたいでしたあたし、両手でチンポを優しく包み込んでローションとオシッコとザーメンが混ざったドロドロの液体まみれのオチンポを優しく優しく撫でてあげましたどのくらい撫でてあげたかなぁようやく舞の海さんがボソッと『‥びあんさん‥良すぎて何も言えません‥想像していた以上の快感でした‥
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舞の海さんがグッタリしていたのでびあん、湯船に入ろうって誘って2人で湯船に入りましたカラオケで会った時はギラギラとした表情をしていた舞の海さんが湯船の中では魂が抜けてしまったみたいにボンヤリしていました『ねぇ‥あたしの事も逝かせて?カラオケで指マンされた時、気持ち良かったから‥』あたし、舞の海さんにおねだりしちゃいました2人でお風呂から上がって今度はびあんが股を開きます舞の海さんが『ドSだよ!』って言っていたのは本当でしたびあんのオマンコはドMマンコなので舞の海さんの指攻めでビチョビチョに潮噴きしちゃいました舞の海さんがフィストやってみたいって言ったからあたし、舞の海さんの手のひらにローションどっぷりかけてゆっくりゆっくりフィストしてもらいました舞の海さんの手おっきいのそれなのに、びあんのオマンコはグビグビと舞の海さんの手を飲み込んでしまうんだもの‥舞の海さんの拳が全部入った時『クリトリスに電マ当てたくなっちゃった‥』って呟いて自分でクリをはじいたのそしたら舞の海さん右手でフィストしながら左手でクリをコリコリはじいてくれてびあん『んぐぁああああああああ!イ~~グ~~~』って半分くらい逝きかけてるのに舞の海さんがピタリと動きをとめて『ダメ』って言って逝かせてくれないんだもん『お願い!逝かせてオマンコ逝かせて』って懇願しちゃいましたそしたら舞の海さん何度目かにびあんが逝きそうになった時『いいよ!イッて』って言うんだもんあたしイクの許可してもらって思いっきりオマンコ締めて拳を締め付けながら深く深く深~くイキました舞の海さんの『フィスト・クリトリス同時攻め』
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