高速道路を走りながらびあんのオナニーを聞いてたまんなくなって西仙北のサービスエリアに入ってオチンポ触らないでびあんの声だけでイッちゃった彼はあの後、毎日のようにメールくれてたの『びあんさん‥おはようございます』『びあんさん‥お仕事終わりました』『びあんさん‥びあんさんに洗脳されちゃってます‥奴隷にしてください』『びあんさん‥昨日はびあんさんを求めてオチンポ5回逝きました』返事を出さなくても毎日のようにメールをくれてびあん、スッゴく嬉しかったんだぁその彼が今日のびあんのエロカラオケの妄想を読んで『びあんさん!!待ちに待ったびあんさんのお休みの日‥もう限界です‥お仕事が手につかなくなっちゃって会社を早退しちゃいましたお願いしますチンポ玩具にしてください!!』って、何通も何通もメールくれてたんですびあん、スッゴく愛おしくなっちゃった(//▽//)彼にメールの返信しました『本当に会社、早退しちゃったの?』『しちゃいましたどこのカラオケですか?行きます』『びあん、もう2時間も歌っちゃったんだよね‥お昼ご飯でも一緒に食べない?』びあんはおなかペコペコだったし、予定時間を知らせるインターフォンが入ったし急ぎの用事もあったからメールのやりとりの途中でカラオケを出て一旦家に帰ったんです家について、彼から電話が来て『びあんさんとカラオケ歌いたい』ってゆうんだもんびあん『本当にカラオケ歌いたいの?びあんとやりたいの?どっち?』って聞いちゃった(*^-^)bそしたら彼『カラオケしたい』って甘えた声で言ったから、びあんカラオケのハシゴする事にしました彼が新国道のカラオ●シダックスに2名様ご利用で部屋を取ってくれたのでびあん、●ダックスに車を走らせました
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カラオ●シダックスに到着して彼が教えてくれた部屋番号を探してドアを コンコンってノックしたらそこにはスーツ姿の舞の海さんみたいな優しそうな可愛い男性がいましたあたしの姿を見て舞の海さんはすぐに立ち上がり『ああ!びあんさん信じられない!びあんさんだ!びあんさんだ』とスッゴく興奮していました『はじめまして(^-^)あたしがびあんだよ☆』私は彼の隣に座ると彼の股間に手をのばしました『え!?もう!?あああ‥びあんさんびあんさん‥』あたしはスーツの上から股間を撫で回しながら舞の海さんに囁きました『ねぇ‥あたしのオナニー聞いてオチンポ触らないでイッちゃった変態チンポコレなの?』『あああ!そうですっんんん‥』びあんが入室してから2分も経っていないのに、びあんに股間をまさぐられて舞の海さんはチンポをガチガチに硬くしてスーツにテントを貼っていました『チンポ出して‥』『へっ!?』『いいからチンポ出して‥』舞の海さんがチャックを下ろした時びあんは露わになったボクサーパンツの上からチンポをなぞります『ヤバい‥チンポ気持ちイイ』舞の海さんはスーツを着たまま腰をクネクネと動かしましたあたしは、ソファに腰掛けた彼の股の間にしゃがみこんでテーブルの下に潜り込みました下から舞の海さんの優しそうな顔を見上げながらボクサーパンツに顔を近づけます『はぁああぅう‥びあんさん‥』彼はソファにのけぞっていますあたしボクサーパンツの上からオチンポを撫でながら彼に言いました『あたしね‥電話エッチ何回もした事あるけど
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ボクサーパンツの下から出てきた舞の海さんのオチンポは太くてガチガチに勃起していたからびあん、一気にスイッチ入っちゃった♪いやらしく舌をのばしながら彼の顔を見上げながらテーブルの下に潜り込んでチンポに舌を近づけますゆっくりゆっくり舌を近づけて太い肉棒に触れた時彼は切ない顔をして『あああっ!』と叫ぶとソファにのけぞりましたあたし、エロい声をあげる男の子って大好き‥舌をつけたまま肉棒をベロベロと舐めまわしてあげましたびあんの口まんこはチンポをくわえると唾液が溢れてくるんです溢れ出す唾液を亀頭に塗り付けるようにしながらあたし、亀頭をじゅぽんじゅぽんと吸ったり舐めたりしてあげたのその時彼が『びあんさんの大好きなマキシマムザホルモンの絶望ビリーかけちゃお♪』って言って多分 あらかじめセットしておいてくれたのかな‥ワンタッチで絶望ビリーが流れ始めましたあたし『絶望ビリー』って曲、大好きなんだけどフェラチオしながらこの曲聴くのって初めて(≧▽≦)なんだかオマンコが急にオカシクなってきちゃった‥あたし学生時代に初めて付き合った彼とラブホテルに行った時レベッカの曲が流れてて激しいキスをしながら激しいセックスしちゃった事があってなんだか、そんな遠い昔の熱いセックスを思い出してしまうような熱いフェラチオをしちゃいました舞の海さんのオチンポはめちゃくちゃ硬くなっちゃってびあんの舌の上で何度もイキそうになっちゃってたからびあん、一旦フェラチオをやめて舞の海さんの隣に座りましたってゆうか、びあんのオマンコが欲しくなっちゃったのあたし、テーブルの下から出てきて舞の海さんの方にお尻を突き出して黒の水玉ワンピースをまくりあげてノーパンのお尻を見せました『わあああ!びあんさんのお尻‥いやらしいお尻』
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あたし舞の海さんのぶっといチンポ舐めてたらオマンコ触って欲しくて欲しくてたまんなくなっちゃった舞の海さんの隣に座って脚を開いて舞の海さんにパイパンまんこを見せつけました彼、大学生時代にアメフトの選手だったんだって体も大きいけど手も大きくてムッチリモチモチの柔らかい手なのそんな大きな手と指がびあんのオマンコに優しく触れましたぬるぅ‥『ぁああん‥オマンコ気持ちイイょ』舞の海さんは、割れ目だけをゆっくりゆっくりヌルヌルするだけなのってゆうか、きっとあたしが今までに書いた体験談、全部読んでてあたしがどんなセリフで感じるのかどんなテクニックでビチョビチョになるのか舞の海さんは全部、研究してるんだと確信しましたあたしがイキそうになると指をピタッと止めて『逝っちゃダメ』って言うんだもんあたしのオマンコどんどん熱くなっていくの『ねぇ‥入れて‥ヌルヌルダメぇ!指入れてぇ』『ダメ!』『ダメって言っちゃダメぇえ』舞の海さんの指がぬるり‥とびあんのスケベ穴に入ってきました『あっ!気持ちイっイク!イクぅ』びあんは指を入れられた瞬間に潮噴きしてしまいました『んん?もうイッたの?ダメだよ、イッちゃ‥ここカラオケだよ?歌を歌いなよびあん‥』ぐちゅ‥ぐちゅ‥ぐちゅ‥ぐちゅ‥カラオケルームにいやらしい音が響きますあたしは、立ち上がって舞の海さんにお尻を突き出してバックから指マンしてもらいますぬぷぅ‥あああっ!!オマンコ気持ちイイあたしが叫ぶと
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桃李クン専用のコンドームをかぶった舞の海さんのオチンポはシダックスのカラオケルームの中で妖しくヌラヌラと光っていますあたしは迷わずにその勃起したぶっといチンポの上にオマンコを沈めていきますずぶずぶ‥『あっ!あああ』後ろで舞の海さんがいやらしい叫び声をあげました『大きい舞の海さんの膝に座ってる仲良しカップルみたいに見えるかしら‥』あたしはそう言うとガッチガチのぶっといチンポを軸にして腰を前後にスライドしてオマンコでぶっといチンポをしゃくりあげるように、こすりつけました『はぁああっ!びあんさん!ヤバい!ヤバいって!そんな風に腰動かしたら出ちゃうって』舞の海さんは興奮状態で『はぁはぁ』と息を切らしながらあたしのお尻にしがみついてきましたカラオケルームの中は、夜のスナックみたいに暗くてカラオケの灯りがネオンみたいに色鮮やかに私たちを照らしてしかも会ってからまだ30分も経ってないのにあたしは黒い水玉のワンピースを着たままで舞の海さんはスーツを着たままでお互いの局部だけが繋がっていて激しく動かして‥あああ‥最高に興奮しちゃいましたあたし、前にあるテーブルに手をついてお尻を突き出して舞の海さんにガンガン突いてもらいたくなったの舞の海さんはあたしのお尻をガッツリつかむと体重ごとズコンズコンとチンポを打ちつけてくれましたその瞬間『あ!ダメ!見られた』と叫んで舞の海さんがチンポを引き抜いてしまったのびあん、セックスに夢中だったから後ろを振り向いて『どうしたの‥早く‥もっと‥』っておねだりしちゃった‥そしたら舞の海さん『びあんさん、ホテル行こう‥思いっきりやりたい‥』って言ってオチンポしまってズボン上げちゃったのだから、あたし舞の海さんにお願いしてプロフにアップするための写真を2枚だけ撮ってもらいました『支払いは俺がしてくるからびあんさんは先に車に行って待っててね』と彼が言ってくれたのでびあん、先に部屋から出る事にしました舞の海さんのチンポはテント張ったままでした
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土砂降りの雨の中ラブホテルを目指してバイパスを走るびあんの車の中でマキシマムザホルモンの『絶望ビリー』が流れてあたしはさっきカラオケルームでやったフェラチオの感覚を舌に覚えましたぶっとくてムッチリ肉厚でスッゴくおいしかった‥早く舞の海さんのオチンポ舐めたい‥バイパスをしばらく走って舞の海さんはウインカーを出して浜田にあるジャルダンというラブホテルに向かうようですジャルダンは山の上にあって私たちの初ラブホテルはいよいよ『密会』の色を濃くしてきました外駐車場にびあんの車を止めて、舞の海さんの車に乗り込んでラブホテルのガレージには1台の車で入って行きますホテルの扉を開けてゾクゾクとと寒い部屋に入ったら舞の海さんがストーブをつけてくれましたあたし、すぐにチンポに駆け寄って『早く‥しゃぶらせて‥』って言ったのそしたら彼、大きな体でびあんを包み込むように抱きしめてくれました身長180センチで大学生時代にアメフトをやっていた舞の海さんの体はスッゴくスッゴく大きかった‥『びあんさん‥2人で一緒にお風呂で体を流そう早く抱き合おう』舞の海さんに優しく諭されて、びあんはお風呂に行きました初対面でラブホテルに来ちゃったしそれに初対面の男性と一緒にお風呂に入るなんて有り得ない恥ずかしくて恥ずかしくてモジモジしていたら舞の海さんが優しく呼んでくれました2人で軽くシャワーを浴びてびあんがガウンを着てベッドに行ったら舞の海さんがベッドに入って待ってましたあたしもベッドに潜り込みます
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