私は男達に呼び出されていた。
しかし実際に呼び出されていたのは男達。
○×ホテルに集まると、事前に私が知っている状態だった。
私はすぐにAさんへ連絡、Aさんは乱交サークルのリーダーだ。
人望厚く、そしてエロである。
いつもなるを犯すような舐めるような目で見るAさんが、ホテルのどこかに潜んでいる。
私は今か今かとAさんの登場を待っているが、Aさんは一向に出てこない。
やがて私は男達に犯され、やがて私が一番嫌いな時間がやってきた。
ヒヤリとした器具が膣に触れる。クスコであろう。
私はこの手順に慣れてしまった。この後、感覚はないが私は子宮口を拡げられ、彼らに散々と子宮内をいじられるのである。
子宮を拡げられたまま、クスコが抜かれる。直後、誰かのヒヤリとした感触が股の間で感じられた。
私は無防備に子宮を晒し、彼らは写真を撮影しているのか、嘲笑とシャッター音だけが聞こえてくる。
私は下半身に激痛を感じていた。
おそらく子宮に挿し込まれていたオモチャで貫かれているのか、男達はそれを子宮に突き刺したり抜いたりしている。
やがて男達が再びクスコで私の膣を拡げ、子宮口は開かれたまま膣内に射精しているのであろう。
そんなタイミングでAさん達は入って来た。
彼らの首謀者のアドレスを私が教えておいたので、寄せ集めのレイプ参加者を装って参加したのだ。
彼らにとってはAさん一人のはずが、Aさんは複数で入って来た。
私は縛られ、身動きも現状の確認も取れぬまま、彼らに犯され、やがて快感の向こう側で罵声と人が人をなぐる鈍い音が聞こえる。
やがて、男達は示談に応じるように一人ずつ外に出ていく。
それが、彼らと関わった最後だった。
しかしAさんも意外に酷く、拡張された私の子宮に、手マンのフリをして指を突っ込んでくる。
そんな彼らに、私は人体実験のように遊ばれた。
先程よりは安心感は有ったが、私の体はイキっ放しである。
もう何人とか覚えてないが、私は膣と肛門と口で男達の欲求を満たし続けた。
やがて私が意識を取り戻したのは、翌日の夜。
朝、日が昇ってしばらくは、彼らにまわされていた記憶がうっすらとある。
一体何人に犯されたのであろう、私の膣はポッカリと口を開け、足は痛いが閉じようとするともっと痛む。
頑張って足を閉じると、犯され続けた私の膣に激痛が走る。
しかし私は明日には喜んで股を開いている事が容易に想像出来た。
何故なら、私をレイプしていた彼らは、Aさんが処理している事が想像出来たから。
Aさんはヤリマンな私をお気に入り、セックスが嫌いにならなければ、サークルの輪姦イベントで犯されていれば、いつでも私を護ってくれるのだ。
私は安心して男達と交わり、そして戻ったらAさんとその手下達の体を満足させ続けるのである。
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
私はAさんの掌で転がされている肉奴隷であり、汚い公衆便所かもしれません。
しかし、そんな肉便器にも心があり、犯されているようでも自ら好き好んでセックスしているのだと言う事をわかって頂ければありがたいです。
旅先で体は満たされていても、人恋しくなって書いてみました。
なる