
よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 34796view
2009/10/01 16:33:30(HGT81VLX)
早く。 早く続きをお願いします。
09/10/03 00:11
(0X622uNz)
私からもお願いします。すごく良いです。全然自己満足っていうレベルじゃないと思います!
09/10/03 01:06
(oA2U3xnP)
またまたコメントありがとうございます♪m(__)m
今まで誉められる生き方もしてきてないし、誉められる体験でもないんで、素直に喜べないのが本音ですが、やっぱり嬉しいっす!
これからも宜しくお願いします!\(^o^)/
では続きです。
僕の煙草をつけおえた亜美は、自分も煙草を吸おうとカバンを取りにヨイショ!と向きを変え、四つん這いでカバンの方に向かっていった。
亜美の来ている部屋着は生地が薄く、豊満なお尻を包み込んでいるパンティラインがしっかりと見えていた。
薄いブルーのパンティだった。
僕はその様子を…もう…興奮した童貞の様な気分で眺めていた。
動く度に艶かしく揺れるお尻…。くっきりと見えるパンティライン…。
全てが夢の中での出来事のようだった。
これからこんな素敵な子と…。この子が俺のものに…。
色々妄想している間に、亜美はタバコを持ってきて【特等席】まで戻ってくると、僕の膝に腕を付き、ほおずえを付いた。
亜美『えへへ♪ただいま♪』
僕『お帰り♪亜美♪ちゅっ』
亜美『…!?』
僕は、もう我慢が出来なくなっていた…。自分でもキスしようとしてした訳じゃない。
本能のままに、そうなるのが当然の様に、気付いた時には体が動いていた。
僕は、亜美の全てを受け入れるような優しいキスをした。ディープキスじゃなく、唇と唇が触れ合うか触れ合わないかの、優しいキス。
目を開けて亜美を見ると、さすがの亜美もびっくりしたのか、目を真ん丸くして、キスしている僕の顔を唇も離さず、至近距離からまばたきもせずにジッと見つめていた。
09/10/03 09:02
(BbTFJOSR)
まだですか?
一気にお願いします!
09/10/03 17:05
(oA2U3xnP)
亜美は、ゆっくりと目を閉じた。
その瞬間、驚くような程の柔らかい舌が、僕の唇の先に触れた。
僕は唇を開き、優しく亜美の舌を迎え入れた。
僕『亜美…。』
亜美『〇〇君…。』
僕らはお互い、愛し合っている恋人の様に、狂ったようにお互いの唇をむさぼりあった。
口の中で亜美の舌がまるで別の生き物の様に怪しく蠢き、ハァハァという吐息と共に、僕の頭の中を空っぽにさせた。
僕の手は自然に亜美の胸へと伸びていた。
服の上からでも分かる見事なまでの胸の膨らみは、ずっしりと重く、その存在感を僕に伝えてきた。
亜美はなおも激しく僕の唇を求め、ハァハァという吐息も、『んっ…。あっ…。』という声に変わってきた。
亜美『あっ…はぁ…。〇〇くん…。手がやらしいよ…。』
僕『亜美のせいだよ…。亜美が可愛すぎるから。もう抑えられないよ。』
亜美『…嬉しい。』
亜美は先程までとは違い、少女のような恥じらいで顔を真っ赤にして、僕の愛撫を受けていた。
もうどれ程の時間、キスをしていただろうか。お互いの口のまわりは、あまりにも激しいキスの嵐でテラテラと光っていた。
僕は唇を離し、亜美の首筋へキスをした。その途端、『あっ!あぁっ!はぁん!』びくびくと全身を震わせ、ガクガクとして、僕に抱きついてきた。
亜美『…。』
亜美『えっ…。何で…?』
僕『どうしたの?』
亜美『ハァハァ…。』
僕『亜美…さん?』
亜美は時折、痙攣しているように体をピクピクと震わせていた。
亜美は上気して真っ赤になった顔をあげ、信じられないという顔で、『…何で?…亜美。いっちゃった…。』と。
僕はびっくりした!亜美もびっくりしていた。
いくら感じやすい人と言えどもキスでいってしまうとは…。
僕はそんな亜美を心底愛しく思え、きつく強く包み込んだ。
09/10/03 23:02
(BbTFJOSR)
作者より、読んで頂いている皆さんへ
いつもコメント下さっている方!本当にありがとうございます!
あぁ~!難しい!性的な描写って本当に難しいっす!その時の事や会話を思い出しながら、何とか書いていますが、皆さんが期待しているようなHな文は…正直、書けないっす!(-_-;)
やってる事はエロエロですが、それを文にするのはこれ程難しいものかと思わされました!(*_*)
これから亜美とHする場面になるんですが、どう書けばいいのか分かりません。
どうすればHに書けるか。文才のある方で、もし何か良いアドバイスあれば、教えてください!m(__)m
どうせなら、体験したままの興奮や感情が、そのまま伝わるような告白にしたいです!
でも、経験してないことは書けませんが…。(^-^;
話が遅々として進まずイライラさせてしまっているようなら、率直に言ってください。中傷、苦言なんでも受け付けます。
それでは、途中でお茶を濁してしまってすいませんでした。m(__)m
09/10/03 23:12
(BbTFJOSR)
偽善者さんへ
文章がとてもお上手ですわo(^-^)o
それに比べたら私は下手ですf^_^;
自分の書いたもので、ここまで体験が伝わらないですわ。
すごいw(゚o゚)w
09/10/04 01:11
(ic.WAVi7)
不思議だなあ。ここだけなぜ「続きをお願いします」が多いんだろう?。
そのくせ、ストーリーや展開へのコメントとか、逆にチャチャも入らない。
何より、「無名」が一人もいない。臭うなあ・・・。
09/10/04 12:33
(oAO7tm4u)
いつもいつもコメント下さっている方、ありがとうございます!m(__)m
最近では素直に嬉しいです♪(^-^;
でも、やっぱり性的な描写は難しいです!m(__)m
では続きです。
亜美は、僕の抱擁にしっかりと応えきつく抱き締め返してきた。亜美の体はなおも小刻みに震えていた。
僕『亜美。大丈夫?』
亜美『えへへ…恥ずかしいな。もう大丈夫だよ…。』
僕『そっか。びっくりしちゃったよ。亜美は感じやすい子なんだね。』
亜美『感じやすいは…感じやすいけど…今みたいにキスだけでなんて初めてだよ。あり得ない…。』
僕は、無性に嬉しくなった。自己満足でしかないが、相手が僕だから亜美はイッテしまったんだと。
僕は椅子から降り、亜美の背後に回り後ろからムギュウっと両の乳房を鷲掴みにした。
少々乱暴に強く揉みしだいた。確実にEカップ以上はあるにちがいない乳房は、触っているだけでこちらもビンビンになった。
僕は亜美を乳房でもいかせてみたいというイタズラ心が芽生え始め、亜美の声のトーンが変わってくるまで優しく、強く、激しく、いやらしく、胸を触り続けていた。
亜美『あっ!あっ。あぁっ!気持ち良い…。』
僕『痛くないか?』
亜美『う・う・うううん。すっごく…気持ち良い…。』
僕『そうか。じゃあこれは?』
僕はそう言い、服とブラの上からでも分かるほどに、カチカチになった乳首をつまむのと同時に、また首筋へ息を吹き掛け舌を這わした。
亜美『きゃあぁ~っん!うっ!ああぁぁぁっ!っくっ…。』
僕の思惑通り、亜美はそのまま前に突っ伏して、うつ伏せ状態になり体を何度もケイレンさせ、イッテしまった。
亜美『…。〇〇君…。もう…亜美駄目だよ…。』
うつ伏せになったまま、亜美は僕に何かを訴えているようだった…。
編集後記
駄目だ!(*_*)何か書いてて、遅々として進みません。すいません!
省略して書いた方がいいでしょうか?m(__)m
09/10/04 14:40
(YDCGTcAT)
臭いますか?(^-^;すいません。m(__)m
皆さん色々な意見を持っていると思います。
中傷や非難がないのは…何でか分からないです。
一応気に掛けていることは、文面は何とか読みやすくなるようにと、句読点の位置や改行で、文が詰まりすぎにならないようにしてる事です。
あと、中傷がないことに関しては、文才が無いこともあるんですが、内容的に無難な体験談になっちゃってるからですかね。
…もしくは、中傷、非難する価値もない稚拙な体験談だから?(>_<)
きっと後者の方でしょうね…。(-_-;)
失礼しました。
09/10/04 16:20
(YDCGTcAT)
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