自称調教師のDさんに妻のM調教を依頼した私は、Dさんに妻を貸し出しをし、妻は奴隷らしくDさんの突然の呼び出しにも応じて、毎回ハードなDさんの辱めを受け、日に日にマゾ女らしく成長していました。
私が企画した妻の輪姦パーティで、Dさんを含む8人の男性から一晩中の辱めを受け廻された妻でしたが、辱められる事で激しく高まり、自分から男を求め続ける妻に、Dさんが言葉責めや焦らしのテクニックで更に妻を高め、他の参加男性たちをDさんがリードしながら、全員が一丸となって妻を辱め続けました。
大勢から辱められる感覚で、完全にマゾっぽくなった妻は、男全員の体に舌を這わしてみんなの奴隷となり、焦らされまくると自分から男根の挿入を懇願し、お願いしながらみんなに廻されました。
自らお願いして男に廻されるマゾ的輪姦プレイに熱く燃え続けた妻は、その余韻は終わってからもしばらく体に残って消えない感じでした。
そんな妻にDさんとの再会を私が話すと、前回のプレイ後まだ二週間しか経ってなかったにもかかわらず、妻はすんなりとOKしました。
そうしてDさんと三人だけで会ったその夜、妻はまたDさんの言葉責めと焦らしのテクニックで激しく燃え、その中で妻はDさんに貸し出されM調教される事を承諾しました。
『もっと私をマゾな女に調教して下さい…』
『Dさんの変態奴隷になります…』
『どんなエッチな命令にも従います…』
私とDさんの前でそんな誓いを妻にさせると、Dさんが携帯でどこかへ電話し、妻に聞こえる様に話し出しました。
『いいマゾ女が入ったから近々連れて行くわ』
『30代の奥さんやけど、スッとした綺麗な奥さんやし、〇〇さんが好きそうな巨乳やで』
そう言いながらDさんは妻の乳首を指で摘み、『これサイズは?』と妻に胸のサイズを答えさせ、電話の相手にそれを伝えました。
この電話はDさんと私が打ち合わせしていた電話で、妻にこれからDさんに色んなエッチを強要されるんだと認識させる為でした。
『これから奥さんに色んなエッチいっぱいさせるからな。いいな?』
『はい…。』
『色んな男の相手させるけどいいな?』
『……はい』
『どうせ奥さんのこの穴もう色んなチンポ入れてきてんやからいいよな』
『…ぅっ…はい…』
『この前、8本のチンポ入れまくったから、次は10本やな』
『…ぅうっ…あっあっ』
Dさんは電話を切ると妻の股間をまさぐり、そんな言葉で妻をまた辱め、Dさんの指が妻の愛液で濡れました。
こうして始まったDさんによる妻のM調教は、貸し出しの際の様子も全て、Dさんから私にメールかテレビ電話を使ってリアルに届き、変態マゾに変貌していく妻の様子をを私はつぶさに見る事が出来ました。
これまでにも妻は、既に100人以上の色々な男と色々なエッチをしていて、輪姦プレイもDさんと会った時が初めてでもありませんでした。
(8人もの人数では初めてでしたが)
そういう面では既に十分変態な女でしたが、いま以上に変態なマゾ女に妻がなる事を希望していた私は、恥ずかしがらず誰にでも股を開く女、いや恥ずかしがっても股を開いてしまうそんな女に妻がなって欲しいと自分のその思いをDさんに話し、妻が経験してる過去の猥らな体験なども全て話した上で調教を依頼していました。
Dさんは私から聞いたこれまでの妻の変態行為を、調教する中の言葉責めに使い、そんな変態奥さんがいま更恥ずかしがるのは可笑しい、恥ずかしがる方が恥ずかしいと、恥ずかしがらずどこでも裸を見せ誰にでも股を開くという約束を、レンタル調教最初の日に妻にさせました。