ベットの上 バスタオルで簡単に身体を拭くとおじさんが私の乳房に吸い付いてきました。激しく乳房を揉まれながらベロベロ乳首を舐められ吸われました。静かな部屋の中で乳首を吸われるチュウチュウという音が響き渡り凄く興奮しました。おじさんは私の身体中をペロベロ舐め回してきました。腋の下を舐められ私が恥ずかしいって言っても強引に腕を掴まれ舐められました。
ええよ肌具合ゃあ最高だて、おじさんも興奮しているのがだんだん方言がきつくなっていました。
四つん這いだぁらに。
おじさんに命令されました。ガキん頃にぁ こんなげに牛の乳搾りだぁが。
方言がきつくて判りにくかったけど、四つん這いで垂れる私の乳房を揉みながら乳首をクリクリしてきました。鳴けてみぃやぁとおじさんに言われ私 悶えながらモオーモオーと鳴きました。おじさんが愉しそうに笑いました。嘲笑われることに私凄く興奮しました。
身体をねじり曲げられ仰向けにされ、そのまま脚を開かされ腰を持ち上げられました。陰毛ごしにおじさんの顔がありました。どれ、絞まり具合をみらぁね。と、おじさん指がアソコに入ってきまりた。
気持ちいいッ!
膣の中でおじさんの指がぐりぐりと動き回りました。びりびりと電気が膣から全身に広がり、私 悶え狂いました。
入れて
入れてェ!
私叫んでいました。おじさんがいったん私の身体を降ろすとコンドームを付けてくれました。脚を開き待ったまま私 ああやっぱりこのおじさんは優しい人と思いました。
ビショビショの私のアソコにヌルッとおじさんのアレが入ってきた瞬間凄く気持ちよかった。おじさんのアレに突かれる度身体が浮き上がるような快感に悶えました。でかぇ声やぁなとおじさんに言われ恥ずかしかったけど、我慢出来ませんでした。誰にも見つからないラブホテルの部屋だと思うと私 獣みたいに激しく大きな声で悶えました。悶えながら何度も絶頂しました。途中から自分が何度絶頂してるのかもさえ判らなくなり、ほとんど失神していました