妻の姉は52歳でバツイチ。生保レディをしている美人。細身の妻と違いムチムチして男好きする体だ。成績も抜群にいい。あれだけ美人であの体ならいくらでも客は取れだろう。会うたびにやりたくてたまらなくなる。食事の時に妻に「姉さん誘ったら」といい電話させると今日はお客さんと食事だと言われた。それだけで妄想が膨らむ。食事の後お客さんのものにしゃぶりつくんだろか?クンニされて体をのけぞらせながらあえぐのだろうか?自ら上になり腰を振りまくるのか?激しく突かれイキまくるのだろうか?考えただけでたまらない。ある日姉に仕事の話を聞いてほしいと呼び出された。成績のため契約が必要だと。私は小さいが会社を経営してるので社員の保険を切り替えてもらえないかとの事だった。姉の家に行き交換条件として一度だけ抱かせ欲しいと言った。姉はかなり考えた後一度だけという事で了解した。ついに憧れの姉を抱けると思うだけでビンビンだった。シャワーを浴びでタオル姿で出て来た姉を見た瞬間抑えてたものが爆発した。ベッドに押し倒し思いっきりキスをしタオルを剥ぎとった。現れたのは52歳とは思えないつるつるの肌に美巨乳。もう我慢出来ずむしゃぶりついた。姉も最初は声を出すのを我慢してたがそのうち「あ~い~あ~気持ちい~」と感じていた。クンニをはじめてると声は段々大きくなり体をのけぞらせながら何度もイキまくった。もう我慢出来なくなりそのまま挿入。「あ~姉さん、最高だ」私は夢中で腰を振りまくった。しかし興奮しすぎてすぐイキそうになった。「姉さんもう我慢出来ない。出すよ、中に出すよ」「ダメよ、それはダメ。お願いダメ。お願い」それでも腰を振り続けると姉もかなり気持ちよくなってきたようで「あ~凄い、あ~凄い。あ~気持ちいい。イキそう。イキそう。あ~もっときてもっともっと。あ~~~もうイクもうイク」と我を忘れて感じまくっていた。あの姉がこんな表情で大声出しながらこんなに乱れてると思った瞬間興奮もマックスに。「姉さんもうイク、出すよ中に出すよ」「あ~出していっぱい出して全部出して、あ~~~~~もうダメ。もうイク あ~イクよイクよイクよ、あ~イク、イク、イク、イク、あ~~~~~、あーーーーーーーーーー」と絶叫したと同時に中出した。姉はぐったりしてしばらくそのまま余韻に浸っていた。あの美人の姉がこんなに激しく乱れて大声を出しながらイキまくるなんて今考えただけでも興奮する。