ホームレスの男性とHな遊びをしている30代の人妻です。
昨夜 主人とセックスしました。土曜日と同じように(ちょっとワザとらしかったけど)お風呂上がりにパジャマを忘れ、寝室に下着姿で主人の前に。横が紐の小さなパンティでお尻を主人に向けて、ベットに寝転ぶ主人の横でブラジャーを外し、少し乳房を主人に見せ付けパジャマを着ました。主人に寄り添い、胸元のパジャマのボタンを一つだけ外しました。
バスト89cmEカップです。外したボタンの間から乳房の谷間が見えて、もっと主人に寄り添うと、主人の手がパジャマの間にスウッと入ってきて乳房を揉まれました。
相変わらず柔らかいな、って言いながら乳首をキュキュって摘まれ、気持ち良かった。
セックスしたいのかい?って耳元で囁かれ頷きました。パジャマを脱がされ両乳房揉まれ、乳首を吸われました。私、悶えながら主人に気付かれないようにパンティの上からアソコを触っていました。悶えながら頭の中ではホームレスのおじさんにアソコを触られている想像していました。
主人の唇が乳房からお腹へ下がり、パンティごとパジャマを脱がされ、唇がアソコを舐めてきて。また主人に気付かれないように、乳首を摘みながら乳房を揉みました。
柔らかい乳じゃあね、おじさんの方言が頭の中に響きます。
旦那さんに舐められりゃエエ声出すねぇ、おじさんのいやらしい方言を想像してしまいます。いつの間にか主人も裸になっていて、四つん這いになるよう促されました。たっぷり舐められた私のアソコはビショビショに濡れていました。後ろから腰が痺れるような快感で主人のアレが入ってきました。バックで突かれて悶えながら、主人に気付かれないよう親指をしゃぶりました。おじさんのアレをフェラチオする想像。エエ吸い方だぁが、おじさんの方言で言われ、バックからは主人に
こんな男と浮気しやがってと罵られ責められ。
あなたごめんなさいって謝ると今度はおじさんにもっとねっとり舐めんじゃと罵られ。親指をしゃぶりながら淫らな想像をしました。主人の腰が激しくなる度 ごめんなさいって頭で謝りながら
ああ私、いやらしいおじさんとの想像しながらエクスタシーに達しました