「オ○ンコをグチョグチョにして悶えていたのか・・」
過激なメールを前日にある方から頂いた時の返信です。
昨日の事を告白いたします。
悶えてはおりません。けど・・朝からクロッチがドロドロになって、
そのまま我慢しているとラビアに貼り付いてまた刺激されて、クリが
剥けて擦られるとドンドン溢れて来ました。
午後からはオシッコを我慢して拭かずに、家に帰って御主人様の御帰宅を
待つ間もオシッコを我慢して下着だけになるとソファーで弄っておりました。
帰ってきた御主人様に玄関で抱きついて、キスを頂いた瞬間逝ってしまい
ました。リビングでショーツ1枚のまま今日の事を告白して、汚れた
オ○ンコを診てほしいとお願いするとソファーの前に立たされました。
匂いを嗅がれた後、ゆっくりと脱いでゆくと糸を引いていると言われ
思わず手が止まります。羞恥に耐えながら脱ぎ終わるとショーツを裏返して
御主人様にクロッチの汚れを検査していただ後、口に咥えさせられたまま
脚を開いて汚れた肉厚ラビアを指で引っ張りながら拡げると、視姦・言葉で
責めていただいた後、御主人様の口が汚れたオ○ンコを吸い込むように
舐めて頂いて、ラビアも根元まで吸い込みながら甘噛みしていただくと、
立ったまま3度逝かせて頂きました。
今度はソファーで開脚自慰を視姦していただき、また3度逝くと、
我慢していたオシッコが限界を迎え、おトイレをお願いすると御主人様は
ガラスボールをテーブルの上に置くと、私はそれを跨いでラビアを拡げて
いつものオシッコの態勢を取ります。
前には鏡が、テーブルにはVTRカメラ、後から御主人様の眼に犯されながら
腰を少し落とすと、勢い良く放尿を始めました。
跳ね返りが指や太腿を汚して筋を作りますが、止められません。
長い放尿の最後に搾り出している時、御主人様がいきなり後からオ○ンコに
しゃぶりついて最後のオシッコを舐め取ってくださり、膣口・ラビア・太腿
を舐めてくださいます。前に回った御主人様は私の指までも口で綺麗にして
頂くと、またオ○ンコ全体を吸い、舐め、甘噛みしながら逝かせて頂き
ました。御主人様の頭を両手で引寄せながら腰を前に出すようにして、
オシッコと牝汁で汚れたオ○ンコを舐められる恥ずかしさと快感に
酔いしれていました。
ソファーで開脚して挿入を求める私の上に重なった
ご主人様は硬くなった物でオ○ンコを擦りながら無言で舌を絡めて
くださいます。舌を絡めながらオ○ンコも擦られると私はすぐに逝き、
その瞬間ご主人様が入ってこられました。
逝っている時に、しかも汚れたオ○ンコでお迎えするなど恥ずかしすぎる
事ですが、充実感を感じます。
その後も、ご主人様は抜いては口を犯しまた挿入して、私だけを何度も
逝かせると「今日は射精しないよ、明日たっぷり出すからね」と言い、
女だけを逝かせる辱めをかおるに与えてくださいました。
昨日はこのままお風呂に入り、食事をして寝ました。
今日の責めが不安です。
ご主人様は飲尿が好きなのではありません。かおるが恥ずかしがる事を
するのが大好きなんです。2人とも匂い、汚れフェチなんです。