先日 仕事が休みで、昼飯がてら 食堂で酒を飲み ほろ酔い加減で 帰宅途中 路地を歩いてると
目隠しされ 全裸のオバサンが 大股開きで 椅子に縛り付けられ、横に
<御自由に中に出して下さい。>
と 貼り紙がして有りました。
周りを見渡すと 正面に 二階建ての家が在り 二階の窓に 中年の男性が こちらを見て居て、私が見ると サッと 身を隠しました、
多分 あの旦那が奥さんを縛り付けて そんなプレーを 楽しんでるだ と思い
それでは と周り見ると 人通りも無い。
乳首を摘むと
『アッ』
と反応し すでに乳首は 硬く勃起していた
奥さんも このプレーに 興奮してるのだろう、
割れ目を指で広げると 中から淫汁が流れ出てきた
匂いを嗅ぐとまだ誰もして無い用だ
淫汁を指に付け クリを弄ると 更に淫汁が溢れて出て
『ア~~ァア~ン』
と喘ぐ!
私は ズボンとパンツを下げると
ペニスで淫汁をすくい取り クリや割れ目を擦り 勃起した所で マンコにペニスを突き挿し 突いてると 後ろから 青年が
『アノ~…次 いいですか?』
と 声をかけて来た、
私が後ろを振り返ると 更に男性が三人居て こちらを見てる!
『アア… 良いですよ 少し待って下さいね もう少しですから…』
私は 腰の動きを早め 中に射精し 竿の中の精液も マンコの中に 手で扱き出した、
ペニスを抜くと マンコから 精液が ドロドロ流れ落ちた。青年と代わると 青年のペニスは 見事に反り返って勃起してる、
持っていた ポケットティッシュでマンコを拭いて ペニスを挿し込み ピストン運動しながら
『こんな事して 良いですかね~?』
と 私に話しかけると、後ろに居た 男性達が
『良いんだよ 旦那も 二階から見て 楽しんでるんだから』と 事情を知ってる用だ。
それから 五人に代わる代わる中出しされながら 奥さんは
『ア~イイ』とか『イクイク~』と身体を痙攣させ 逝き捲り 6発も中出しされ マンコは精液と淫汁でグチャグチャでした。
その場を離れ 私と青年は 少し離れた物陰から見てると
旦那が飛び出して来て 奥さんを縛り付けた 紐を解きだした その時…