三十代の人妻です。
知り合いになったホームレスのおじさんといやらしい関係になっています。お家から少し離れた大きい公園に、おじさんのテントがあります。
いつも二人きりで、私はストリップのように下着姿になり おじさんのアレをしごいてあげます。主人より二周りは太く長さも長いおじさんのアレにコンドームを被せ射精するまでしごいてあげます。
この前は、いつも気持ち良くしてもらう御礼にのおじさんにマッサージをしてもらいました。テントの中 洗面器で手を洗って爪の間までブラシで洗っていました。キレイしちゃるからほいでエエじゃがなと方言で言われ 断りきれず俯せになりました。洋服を脱ぎ おじさんに見せ付けるだけで興奮していたのに、肌に触れられる行為に凄く緊張しました。肩を揉まれうっとりしていると、ダンナとうまくいっとらんねと言われドキッとしました。いままで自分自身の事はほとんど話したことなかったのに。肩を揉んでいたおじさんの手が背中全体を撫でてきました。マッサージとも愛撫ともとれる微妙な触り方でした。
たまにくるのがじゃ アンタみたいにスケベな女が。言いながらおじさんが背中を撫でる指使いに私 我慢出来ず小さな声で悶えてしました。だんだんおじさんの手が腰に伸び指圧してきました。焦らすようなおじさんの手に私、もっと下も、って言ってしまいました。指圧しながらおじさんの指が私のお尻の膨らみを押してきて、最後は掌でお尻を包み乳房のように揉まれました。気持ち良かった。こんなにもミゴトな身体でやっとらんがわ アンタも苦しいだわ。おじさんに言われた時少し涙が出そうになりました。もうたまり兼ね身を起こすとブラジャーの肩紐を下げました。恥ずかしくておじさんと目を合わせられなかったけど乳房を突き出し、胸も気持ち良くして下さいってお願いしました。おじさんの手が私の乳房(89cmEカップです)をすくい上げ揉んできました。
襲うたりしゃせんょとおじさんに言われたけど不安でした。だけど指の付け根で乳首を挟みキュキュとされると凄く感じて悶えました。大きい乳じゃあなぇとおじさんは言いながら片手をパンティに伸ばしてきました。
思わず、駄目いやです、と言うと パンツの上からだぁね 心配しゃ-んねと方言で言われおじさんの手が私のアソコに触れました。