送別会が思いの外早く終わり、なんとなく一人で知り合いの店に行きました。
たまに一人で行っても、マスターが気さくに話してくれて楽しくなれるお店でした。
常連の人たちと盛り上がり、かなり飲まされて、マスターが送ってくれることになり、後片付けの間カウンターに体を預け休んでいました。
マスターが終わった様子で近づいて来たのでふらつきながら立とうとした瞬間、抱き締められて、キスをされました。いやぁ!と言う声も出せず、手足を動かしてもどうにもならず、そのままカウンターに押し倒されました。
「前からやりたかったんだ。いつもエロいオーラ出してるからさ。」
「そんなことない。やめて。」
「やらしいおっぱい、見えそうな服着て。」と言いながら胸をむりやり引き出すといやらしく舐めたり吸ったりしてきました。
「あっ、はぁっ、んんっ」
乳首の弱い私は思わず声が出てしまいました。はっ、としてやばいと思いましたが遅かったようです。
「ほら、感じてるじゃん。淫乱なんだろ?」そういうと今度はスカートを勢い良くめくりました。
「こんなかっこで、男誘ってんのか?」密かな楽しみでガーターにTバック、しかもほとんど透けてしまう素材で、パイパンのそこがくっきり見えてしまうんです。長めのスカートなら誰にもわからないだろうと思っていたのが、しっかりと見られてしまいました。
むりやり倒されて、いやなはずなのに、感じてしまいました。
「やらし~な~。すけすけだよ。つるつるまんこからなんか染みてるよ。」
「ひゃっ!」
そこをいきなり吸われてびっくりしました。
「いや、いや、やめて、だめぇ!」と叫べば叫ぶほど、マスターは嬉しそうに挑んできます。
「こんなに喜んでるんだからいいな。」
と言うとズボンを下ろしはじめました。その隙に起き上がろうとすると、頬を打たれました。そんなに強くはなかったけれど、一瞬の痛みを感じるくらいではありました。そして、やだやだと言いながら犯されてしまいました。
でも、犯されながら感じてしまい、自分から腰を打ち付けたり、気付いたら
「もっと・・いいのぉ、気持ちいい。」と淫乱丸出しでした。
中出しはされませんでしたが、バックでいかされ、マスターの精子が背中にかけられました。
それから、きれいにしてと言われるままフェラをしているとまた勃起してきて、今度は口に出されました。口に入れられたまま、飲み干すしかなく、ごくごくしているとまだ固くなり、また、挿入され、今度はソファに座ったマスターの上に座る形で、足を広げられ、クリと乳首をいじられ、ゆっくりゆっくり、焦らされました。快感を自分でどうしようもできず、自分で腰を動かし、何度もイッテしまいました。
終わったあと、優しく抱かれて、レイプだったはずなのに、陶酔してしまった私です。