大学のときにバイト先のおばさんと仲良くなりました。
当時21でおばさんは38歳。
ひとみさんという細身の女の人でした。
ひとみさんはバツイチで子供は高校で寮に入ってて、一人暮らしで息子みたいな感じで可愛がってくれてて、時々お邪魔して飲んでました。
でも、やっぱり他人は他人で夏場に飲んでたらノーブラで興奮せずにいられないし変な汗を掻いてた。
欲求不満だったから余計乳首が透けるシャツに興奮せずにいられず何度かそういう状態になって我慢出来ずに押し倒し抱き付くと「そんなにガツガツしないでよ」と言うと「いいのおばさんでも?」と聞かれ頷いたら笑い「服をお互い脱いでエッチしました。
ひとみさんは細身で無駄な脂肪も無くて綺麗な身体で乳首を摘んで吸い付いてると「アン!アアン!」と感度が高かった。
しかも俺のを握って扱いて来るから更に興奮しました。
もうヌルッとしてるアソコを舐め回してると「ダメ~気持ちイイ!」とピクンピクンとさせてイッテしまうと、起き上がってフェラしてもらいました。
根元まで吸い付かれ唇がヒダみたいな感覚が堪らなくて、感じてしまうと「出していいよ!」と激しく吸われ、ジュポッジュポッと口の中での吸い付きに堪らず「ウッ!」と射精しました。
それでも普通に舐めとられ「濃いめねぇ」と笑われた後に再びされて乗られた。
「アッ!硬いペニス」とグイグイと腰を動かし俺も気持ち良かった。「 イクッ!」とひとみさんが反り気味になりおれに倒れて来て、上下交替。
やばくなってたからガンガン突いて向こうも「激しい!凄い!」と硬直させ俺が「イクッ!」と激しくしたら「中ダメ~」と言われたが我慢出来ず発射しました。
ヌルヌルの中で射精してぐったりすると、「我慢出来なかった?」と言われ「ごめん」と謝ると「仕方ないよ若いから」と頭を撫でてくれました。
その晩から大学卒業まで一年ちょっとエッチして泊まったりしました。
何発やっても怒らないし気持ちいいみたいで、頼めばやらせてくれました。
仲がいいから「若いの食べちゃ駄目よ」とからかわれてたけど、既に俺は喰われてました。
卒業して就職するために離れるまでしちゃいましたけど、大人の女も凄く良いなぁと実感しました。
エッチもだけどフェラが堪らないし、あれより上手い人その後数年居ない。