ご主人様からのご命令で、ある日の私のオナニーの報告をいたします。
性欲の制御が難しい生理前に入り、ご主人様から“明日、帰宅途中にどこかの個室でオナニーしなさい”とご命令をいただきました。
その日は朝から、早く仕事を終え、どこでオナニーをしようかずっと考えていましたが、残業になってしまいました。幸か不幸かその日は残っていたのは私、一人でした。
仕事が残っているけれど、我慢ができなくなってご主人様に、“今、ひとりです”と報告しました。すると“1人での残業は寂しいですね。足を拡げて、ショーツを少し下げてごらん”とメールがきました。
朝からオナニーをしたいと思っていたので嬉しくて、すぐに足を大きく広げて座り、ショーツも太ももの真ん中にあたりまで下げました。おしりは出した状態で椅子に直に触れて座っていました。
誰もいないけれど、社内でしていることがやはり恥ずかしくてどきどきし、触らなくてもオマンコも濡れてきているのがわかりました。
“早くオナニーしたいです”とメールをすると“机の足か角にオマンコを当てて腰を動かしなさい”とのご命令があり、すぐに、ちょうど股の高さのワゴンがあったのでそこの角に立ちました。スカートをまくって、そのワゴンの角にオマンコをあて、両手をワゴンについて、腰を前後左右に動かしています。
オマンコにもクリトリスにも丸い角が気持ち良くあたるように、腰を動かしながらメールしていました。静かな社内にはオマンコのクチュクチュという音と、いやらしい匂いが立ちこめてきました。
ご主人様が“そんなにワゴンが気持ち良いなら、指は使わせ無くても構いませんね。どうしたいか、言わなければ、指は使わせませんよ”とおっしゃったので、
“お願いします。今、会社のワゴンの角で濡らしてしまったオマンコを、ここで今、指でいじってオナニーでイかせてください。オマンコが熱く汁も滴れて我慢ができません。お願いします、会社でのオナニーを許可してください”とお願いしました。
そしてご主人様から“良く出来ました。社内で、ビチョビチョに濡らしたオマンコを指で弄び、恥ずかしいと思う位におもいっきりオナニーしなさい”と許可をいただきました。
会社では白衣を着て仕事をしています。白衣の下に着ていたスカート、ストッキング、ショーツ全て脱ぎ、隣の席に置きました。いつもの椅子に腰掛け、足を大きく開き、指でそっとオマンコを触るとトロトロと汁が出ていてアナルの方まで滴れていました。
オマンコの中に指を入れて、少し動かすとクチュクチュという音が会社の中に鳴り響きました。実際には小さな音なのに、しんとした社内では、まるでマイクで音を拾っているように大きな音に感じました。
片手でクリトリスをむき出しにして、右手でオマンコとクリトリスを刺激しました。
気持ち良くなって、片足をデスクの上にかけてさらに足を開いた状態でいじりました。押し殺していた息も荒くなり、しばらくすると全身に痺れるような寒気が走り、一瞬大きな声がでてイってしまいました。
翌日からも、もちろん同じデスクでいつものように仕事をしています。ただ思い出すと恥ずかしくてどきどきします。
報告は以上です。最後まで読んでくださりありがとうございました。