先日 学校帰りに、叔父さんの家に 行った時の事です。
叔父さんは 50歳独り身、私や弟に 凄く優しい 叔父さんです。
家の近くまで行ったら 叔父さん 車で何処かに? 鍵も開いてたから 直ぐ帰っ来ると思い 中でマンガ見ながら待ってると 30分位で帰って来たので、驚かそうと 押し入れに隠れてると、叔父さん誰かを 連れて来ました。見覚えの有る お婆ちゃんでした、それは 家の お婆ちゃんと 老人クラブで一緒の 朝子婆ちゃんでした、
家のお婆ちゃんが 75歳! 朝子婆ちゃんは3歳 上だから 78歳!。
叔父さんと婆ちゃん 少し お喋りしてたと思ったら 叔父さんが 突然 ズボンとパンツを脱ぎ捨て 仁王立ちして チンボを婆ちゃんの顔の前に出しました。 叔父さんのチンボ 凄く大きく ビクンビクンと脈打っつる、優しい叔父さんがと思うと 少しショックでした、
脈打ってるチンボを見た 婆ちゃん ニコっとしたと思ったら 大きなチンボに お腹を空かせた犬みたく ムシャブリ付き ジュブジュブ 音を立てて舐め回してました
叔父さんは 気持ち良さそうな顔をして 「朝子 根元まで」 「玉も 舐めろ」 「ホラ けつの穴も」等と 呼び捨てにし命令してた。
絶対 他人を呼び捨てにし無い 叔父さんが!
婆ちゃんは 叔父さんに 言われる儘に 玉々や尻穴 チンボを 舐め回してる、叔父さんは 上半身も脱ぎ 素っ裸になり 婆ちゃんの頭を掴み チンボを口の中に深々と押し込み 腰を回したり 突いたり、 婆ちゃん深く口に押し込まれ『オェ~』と咳き込み口から押し離したら 叔父さんの チンボは 天を向く位に 勃起してた。
私の彼より凄い勃起!
叔父さんは 婆ちゃんの 着てる物を 毟り取る用に裸にすると 畳の上に 寝転がすと 太目だけど78歳の婆ちゃんとは 思え無い身体! 垂れてるけど ビックリほど 巨乳と言うより 爆乳! 森 公美子 体型。
叔父さんは 婆ちゃんの 爆乳に ムシャブリつき 舐めたり揉んだりしてる、
乳首も 親指の先位 巨大で黒く 舐められると 婆ちゃんは 『うぉ~あぅ~』と獣の用な 喘ぎ声を上げ 叔父さんか マ〇コを 手マンを すると