俺の趣味は、電マで女をイカせることです。 色んなとこで使いたいので、電池式の電マを買い、常に何本か予備の電池を持ち歩いているほどです。 これは、この趣味を始めて間もない 3年前のことです 俺がよく通ってる古本屋にキレイな女の人がいて、いつも、いいなぁと思ってました。そして、その気持ちはいつしか この人を感じさせてみたい イカせたいという方向に向いていました。
もう 最初のターゲットはこの人しかいないと思い、店内で待機。 すると、しばらくして その女性の父親と思われる男性が外出し 2人で経営している店内は、俺とその女の人の2人だけに。 客も運がよくいなかったので、絶好のチャンスと思い、バッグから電マを取りだし 棚の整理をしていた女の人の後ろに回りこみ、電源を入れまずは胸に当てました。 すると彼女はビクッと反応して、振り向きました。 何するんですかと言われましたが、無視して胸を攻め続けます。 彼女は電マを体から離そうとするので、その度に胸の中心部分に電マを当てると 感じてしまうらしくすぐに手を離すんです。俺は、それがたまらなくて抵抗してきたら、乳首を。手が離れたら 周りをという行為を繰り返しました。すると、これを繰り返すうちに、彼女は抵抗をしなくなったんです。 俺は、そろそろいくかと 電マを彼女の股間に当ててみました すると、ジーンズの上からなのに「あん」とカワイイ声が洩れてきたんです 俺はそのアエギ声を聞いて、興奮しまくり!! 電マを股間に当てたまま、こねくり回しました。 もう 彼女は完全に電マの虜になっていて、アエギまくりでした。 その姿を見て、彼女をめちゃくちゃにイカせたくなり 俺は電マのパワーを強にして ぐりぐりとこねくり回してやりました すると「あぁぁぁぁん ダメェェェェ」と叫んでしゃがみこんでしまったんです。 俺が「イッちゃいましたか?」と聞くと、彼女は ハアハァ言いながら「・・・はい」と小さな声で答えました。 彼女のジーンズは股間の周りがぐしょ濡れになっていました。 俺は、この日から電マにはまってしまったんです 他にもたくさんイカせまくってるんで、また書きます