29歳のOL(独身・彼アリ)です。今朝早番で受付に入る為にいつもより速足気味に会社に向かっていた矢先に私は電車内でもよおし始めていた尿意に限界を感じました。仕方なく(なんて失礼ですね、)近くの警察署に了承ってトイレをお借りしたのですがそこで思わぬ快感を与えられてしまいました。その相手は不覚にも人間ではありませんでした…ウォシュレット(T〇TO社製)なんです。最近は逆に備わっていないトイレを探す方が難しいかも知れません(当然我社の建物内のも全て設置してあります)がビックリして機能ボタンの一覧を確認すると通常の【おしり】と表記されたスイッチと並んで【ソフト】というスイッチがありました。私が意識せずに押したボタンはソレだったのです。チョロ~ッとした感じで控え目に噴き出した洗水流が偶然にも丁度ア〇コとア〇ルの中間辺りを優しくかすめてそのシブきが本当に申し訳程度に敏感で大切な部分を擽るのです。そんな人間が造った機械に弄ばれながら(メーカーさんもまさかココまで計算して設計をしたのかしら?そしてこの場所で同じ様にコレを使っている私と同じ女性の婦警さん達も‥やっぱり!?)と思わず考えてしまいました。そしてもう少し(もっと…ずっと)その感触を味わっていたかったけれど時間がソレを許してくれません。満足出来ぬまま大切な部分を大事に拭いて個室から出た時の鏡に写った私の顔はゃゃ紅潮していました。「ありがとうございました‥」私はこんな顔をしている理由を悟られ(てい)るコトが恥ずかしくてゃゃ小走りに警察署を出ました。お陰さまで何とか出勤時間には間に合いましたが私の頭の中はウォシュレットのコトでもういっぱいです。午前中に一度休憩を頂いて社内のトイレに入った際に確認しました(スルまでもありませんでした)が「朝出社に急かされて汗をかいてしまって」「急いでいてついオシッ〇をちゃんと拭き切れていなかった」そんな言い訳等通用しない程に私のパンティーのクロッチの周り部分は“湿り気”では無く“粘り気”を帯ていました。ライナーを準備していなかった私は生理中でもないのに予備のナプキンを充てて仕事に戻りました。(~書き込みのスペースの都合があるみたいですので続きに書きます)