会社のパートで由佳里という33歳のバツイチ子持ちの女が居た。 結構綺麗で、食事に誘うかなぁと思ってたら、ある日買い物中に彼氏と子供と買い物しててがっかりした。
挨拶はしたけど「やっぱりなぁ」とある意味納得してる部分もありながら、やっぱり面白く無かった。
それからも普通に話してたけど、ガックリでした。
そんな時に隙間を縫われた様に、もう一人のパートの人妻の恵子さんが近付いて来て、メルアドを聞かれてしばらくメールして食事に誘われて、そのままエッチしました。
恵子さんの車に乗ると食事をした後に「ねぇ…やっぱり34じゃおばさんだよね?」と言われ、「そんな事ないよ!」と話すと「本当に?嬉しい!」と言い、車を走らせると「まだ時間あるでしょ?」と言うと、ホテルに入ってびっくりした。
「えっ?」と驚いてると「駄目?」と聞かれて頷く間もなく降りて部屋に入って、向こうから触って来て、そのままベットでセックスしました。
「アッ!気持ちイイ~」とおっぱいやあそこを舐めると悶えまくり、「入れて」と自ら脚を開くと、俺は中へ入って突きました。
「アッ!凄くイイ!」と乱れる恵子さんをみながら侵入を繰り返して何度か体位を変えてしました。
「アッ!アン!」と結構おっきい声を上げてきて、俺もかなり気持ち良かったから、時々我慢してると、「イキたいんでしょ?」と聞かれ頷くと「全然我慢しなくていいのよ…出してもいいから」と言われて「いいの?」と聞き返すと「いいよ…」と腕にしがみついてきて理性を飛ばされてしまいました。
「じゃ…イクよ」と一気にペースを上げて行くと「あ~!イイ!凄くイイ!」と絶叫して来て、俺も限界になり中で快感と同時に精子を放出しました。
しばらくそのまましがみつかれて、ゆっくり抜き取りよけたが、恵子さんは脚を広げてでて来る精子をそのままに、横たわってました。
そしたら、その後にも誘って来て何度もエッチしててズルズルと。
「出来ちゃったかも」と一回からかわれて、ゴム付けてやっても、「気持ち良くない」と外されてる。