この前、ホテル街の直ぐ側を歩いていたら…○交か何かの子と間違えられちゃいました。
結局、直ぐに間違いが判明したのですが…オジサンが私に向かって言ったのは『パンツをくれないか?』だったのです。
オジサンは明らかに中年小太り。油ぎってるしハゲ。正直きついなー…と思いましたが私も悪ノリしたのが始まりだったのです。
『オジサンが脱がせてくれるならいいよ?』
と甘え声で言ってみたらオジサンは大興奮。
流石にそこでは出来ないのでオジサン持ちで側のホテルへ…。
私がベッドに仁王立ちになり、オジサンが私のスカートの中に手を入れてパンツを持ちました。
でも…なかなかその手が降りずに…ガッ!!と抱き寄せられて、いつの間にかオジサンは私のスカートの中に顔を突っ込んでいる状態。
驚きましたが、オジサンの生温い息が太股に当たり…グリグリと顔を私のパンティに押し付けている様で…鼻先がクリに当たって私も思わずオジサンの頭を足で挟み込んでしまいました。
パンティフェチらしく…直には触らずにパンティの上からお尻を揉んだりおマンコをなめたり…何だか焦らされる様で凄い興奮しました
またあんな風にされたいです