男子生徒が大半をしめる高校に通っていた私は毎日のようにセクハラを受けてました。
わざとぶつかり胸やアソコを触られたり、誘えばヤらせる女と身に覚えもない噂まで。
先生も「短すぎだぞ」と人前でスカートを捲ったり「シャツにスケベ下着透けてるぞ」と大声で言われました。
ある時は生活指導だと放課後呼ばれ、言われた時間に行くと見計らったように教室でチンポをシゴく先生の姿。
驚いて固まっていると先生はわざとらしく
「あ!来てたのか、スマン②変な所見せちゃったな。先生も男だから正直毎日そんな誘うような格好されて興奮しちゃって」と笑って言われました。
帰り道で露出狂にあったり電車痴漢はほぼ毎日でした。
ある日郵便受けに「昨日より今日の下着のほうが可愛いね」などと書かれた手紙。
地方を出て一人暮らしを始めた部屋は、向かいのマンションから丸見えだった事に気付きました。
知らなかった私は下着姿や裸まで覗かれてたらしく、何度もイヤらしい内容の手紙が入れられてました。
ベランダに出れば向かいのマンションの男が裸で話しかけてきたり、オナニーを見せつけてくる人もいました。
そんな毎日が1年も過ぎ、嫌だったはずの先生や男子のタッチになぜか私の体は敏感に反応してしまうようになってました。
先生のセクハラはエスカレートしふざけてパンツに手を入れてクリトリスをいじられたり、最終的には強引に最後まで。
ある日の放課後、先生は補習授業だと男子数人と私を残し
「正しいセックスと自慰の学習だ」と先生は私の制服をはだけさせ男子に見せ付けるように愛撫し始めました。
嫌がる私をよそに先生は胸を揉み乳首を舐めながら手は下へ…。
つい声をあげてしまいます。
周りが興奮してくると、私まで公開オナニーさせられ最後は先生のチンポで激しく突かれ終了。
この頃既に変態的な事に目覚めていたのかもしれません。
わざと前を開けたままバスローブ1枚でベランダに出たり、向かいから見えやすい窓際でオナニーをするようになりました。
「誰かにこんなイヤらしい姿見られてる…もっと見て…私をオカズにみんなもシゴいて…先生でも知らない人でもいい…
今すぐ私を犯しにきて…男の力で押さえ付けて、口も胸もアソコもチンポで激しく犯して…」と想像します。
高校を卒業する頃には毎日のように教室で男子数人に次々ヤられる日々。
帰りはノーパンで電車に乗り「イヤらしい娘だね、されたかったんだ?」と痴漢の声に足を開いてされるがままの淫乱生活を送っていました。