11月末にメール調教をしてくださるご主人様を『M女の部屋』で募集したゆきと申します。
その時、出会いましたご主人様からのご命令で今日は書き込みをさせていただきます。
ご主人様から『パンティのクリトリスに当たる部分に鈴を縫い着け、履いて1日過ごして下さい』とご命令がありました。
私はさっそく内側に2個、外側に1個、直径1センチ程の鈴付きのショーツを作りました。
その日の朝、起きるとまず、昨日つくった鈴付きのショーツを履きました。
きちんと当たるように、自分でクリトリスを指で剥きだしにし、その上からふたつの鈴で挟んで押さながら、ショーツをはきます。
しっかりと位置がずれないよう股にショーツを食い込ませ、上からストッキングをはきました。
この瞬間からクリトリスへの刺激がはじまります。刺激から逃れることのできない状態に体は熱くなり、しばらくショーツとストッキングだけの姿を鏡に映していました。
それから、服を着て仕事に出かけるのですが、歩くたびに鈴と鈴の間で擦られるクリトリスの刺激にオマンコはすぐに濡れてくるのを感じました。
私は、毎朝通勤に自転車も利用します。自転車に乗るとサドルに鈴が押されます。自転車を漕ぐと振動で刺激が強くなったり弱くなったりします。
会社に着くまで繰り返す刺激に、仕事が始まる前から、気持ちがよすぎてイキたい気分になりました。
仕事中、鈴が常に刺激し続けているのに、机の角でこっそり押したり、椅子に座りながら、股をぎゅっと閉じて刺激を強めたりしていました。
そうすると鈴の真ん中の切り込み部分がクリトリスにあたって、鋭い刺激が走り、あっ!と声が出そうになります。
外から見ると、いつも通りに仕事をしながらも、顔はほのかに上気して、意識は一日中いつもオマンコにいってしまいました。
また、トイレでショーツを脱ぐたびに、鈴が「チリン」となってしまいました。
トイレの外に聞こえないかと恥ずかしかったです。履きなおすたびに、自分でクリトリスを鈴で挟みなおすのも、いやらしい気持ちになりました。
オナニーしたい気持ちを一日中、ぐっと押さえていました。
その日はショーツがいつも以上にべとべとに濡れて、冷たくなりました。
一日、オマンコが濡れつづけ、クリトリスが大きく膨れて、気持ち良くも恥ずかしく、もどかしい一日でした。
以上がゆきの初めての『鈴付きショーツの一日』の報告です。稚拙な長文を読んでいただきありがとうございましたm(__)m