いつも欲しがる体。大きめの黒い乳首を固く尖らせて、歩きながらでも摘んでみたり、弾いてみたり。
下着をつけていない下半身は乳首の刺激で涎を垂らし、時には足首にまで滴り落ちていたりする。
これ見よがしに胸を張り、服の上からもくっきりとわかる乳首に男性の視線を感じながら、服の擦れを楽しみ、また、溢れさす。
今も、こんな書き込みをしながら乳首に輪ゴムを巻き、クリトリスをいじっている。輪ゴムの痛みが子宮の奥を疼かせ、指を入れると吸い付いてきて、収縮しながら奥へと誘う。
クリトリスが爛れるほどいじりまわされたいと思うのはおかしいでしょうか?
輪ゴムを外すと、じんじんした痛みが残り、それが一層快感になる。
誰かに犯される想像をしながら、自ら痛みを与え、感じる私は変態でしょうか。
プチ露出をしてきた興奮も冷めやらず。下半身を丸出しに、タンクトップをずらし片乳を出し、わざとトラックに速度を合わしずっと隣を走り、赤信号でオナニーを見せ付けた。足を広げクリトリスを大きく擦り胸を鷲掴みにして揉んだり、乳首をひっぱったり。見られてると思うとますます興奮して、とうとう、バイブとローターまで使ってしまった。
いやらしい体、エスカレートしそうで恐いけれど、貪欲に快感を求めてしまう。
今、かちかちの乳首とぐちょぐちょの恥ずかしい部分を見られ、犯されたら、どうなるんだろう。
書き込みをしながら、体をびくつかせ腰を振る淫乱変態女。