同じアパートに住んでる34歳のバツイチ子持ちのゆかりさんとエッチしている。
身長は150ちょいで派手めの茶髪ショートで、むっちりしてるけど巨乳さんで、服の上からも判る位でした。
時々谷間を拝んだりできた。
彼は居るみたいで、男が昼間に来てて夕方帰って行く光景は見ていた。
でも、そのゆかりさんとエッチしちゃうとは思ってまなかった。 その日残業で遅くて十一時前にアパートに着くと、酔ったゆかりさんが階段で座ってたので「どうしたの?」と聞いたら「酔って階段上れないの」と甘えた声で話して、仕方ないから抱き抱えて部屋の鍵を受け取りベットまで運んだ。
「ありがとう」と柔らかい身体の感触は堪らなかったが、「じゃあ…」と帰ろうとすると「なんか飲んでいきなよ」と言われ、ビールを飲んだ。
「翔君は?」と聞いたら実家に預けたらしかった。
しばらく話してるとブラウス姿になり、突き出た胸と黒い下着が透けて見えた。 近付いてきて抱き付かれ「暫くこのままにして」と言われた。
「疲れてるの?」と聞いたら「ストレスかな…」と呟いた。
こっちは柔らかい胸が腕に当たって興奮気味だったけど髪を撫でて上げてました。
すると起き上がって来てキスされて、柔らかい唇にキスを返し身体をお互い撫で回し、キスが終わるとベットに寝かせブラウスを脱がせ見事な巨乳を触りながらブラを外して舐め回しました。
「イャン…アハッ…」と身体をくねらせ、頭や背中を撫でて来て、デカ胸を味わいました。
パンティの中はヌルッとしてて、撫で回して舐めると「イャン!」と身体を震わせて居ました。濃いヘアも濡れて光り舐めてたら「もうだめ…」と起き上がってズボンのベルトを外してチャクを下げて触るから、脱いで挿入すると「アアッ!硬い!いい!」と悶えまくり、プルンプルンと揺れる胸は官能的で、俺も興奮した。
お互い荒い息をさせながら貪り合い、湿りが増続けるあそこに打ち込みました。
少し汗ばんだ身体をお互いぶつけてると「イクッ!」と身体を縮め、ピンと少しえびぞりになった。
俺も限界になり「イク」と激しく突くと「アン!出して!出して!」言われ、そのまま抱きあって注ぎました。
お互い疲れててゆっくり抜き取り横たわってると「元気ね…」と頭を撫でられたが「彼氏いるじゃん」と話したら、結婚してる男らしい。
それからはお互い欲しい時に身体を合わせてて、三十路のテクは素晴らしくてはまりそう