この前金曜の夜に仕事が遅くなり帰る途中に飲屋街を通り、住んでるアパートに行く裏路地を車で走ってると、電柱の下で女が寝てた。
通りすぎたけど気になってバックし、車から降りたら紺のブレザーに紺のスカートの会社の事務員て感じの茶髪の女。
年は三十代中位か。 「大丈夫?」と何度も起こしても反応ないし、結構綺麗だったんで車の助手席に寝かすと走り去りました。
信号まちで触ると結構太股とかむっちりしてて、やらしかった。車でどっかで楽しませて貰おうかと思ったが、寒いし給料入ってたからラブホに連れ込みました。
ベットに寝かせコートを脱がして、ジャケットを脱がせブラウスのボタンを外すと、見た目よりむっちりしてて、おっぱいはまぁまぁで首筋から乳首を舐め回し、ゆっくりとスカートの中にてを入れてパンティの中であそこを撫で回すとジュワッと濡れて来た。
俺は片方の手であそこを撫で回しながらおっぱいに吸い付いてた。
指を中に入れて撫で回しズボンを脱ぐと脚を開かせてチンポを入れました。
中はちょい締まりが弱い感じで子供を産んだ女だと感じながらも沈めて、ハメて行きました。
あんまり激しくやるとやばいかなと静かにしてたけど、気付かないから激しくやり、高まりが近くなり、悪いと思ったけどそのまま抜かずに中でタップリ射精させてもらいました。
抜くと精子が流れ出て、携帯のカメラであそこや顔なんかを撮りました。
そしてブラを直しブラウスのボタンを止め直してたけどムラムラして来て、またすぐに入れて中に快感を発射しました。
着替えて着衣を直し車に乗せてたけど寒い場所に戻すのはやばいから、鞄の中を見ると、子供の写真の貼ってある携帯があり 財布の中の免許証で名前を見た。
車の鍵があり、鍵にストリームのスペルとナンバーのキーホルダーに刻印があり、拾ったあたりの駐車場を車で回ると、黒いストリームがあり、番号も同じで鍵が開いたからそそくさと抱き抱えて車に寝かせ、エンジンと暖房を掛けてやり、帰った。
次の日に俺の車の助手席のシートに白い液が付いてたから多分後から漏れたやつか…
気になって駐車場に行ったら違う車が止まってたから、帰ったんだろうけど。
結構気持ち良かった