私は高2の男です、前付き合っていた彼女との事を書きます。
私が中3の時から今年の夏まで付き合っていました。
彼女は背が低く胸がエフカップあり誰が見ても巨乳とわかるほどの巨乳でした。
お互い経験がなく初めてとゆうのもありΗをしたのは付き合って6ヵ月たってからでした。
手マン、フェラまではよくしていけていたけどΗまではいきませんでした。
そして待ちに待った初体験…のはずがわけもわからないまま終わってしまいました。
何回かΗをしていくうちに軽い$Μをするようになりました。
それは俺部屋でも、本屋の障害者用トイレでやるようになりました。
トイレに入るともぉ彼女はグチョ②、スイッチが入ったかのようにすぐに始まります。
始めは彼女を下着姿に。
それから彼女を便器に座らし下を触ります。
触ったらすでに大洪水。
彼女の胸を吸い付くように舐め回し下もはげしく掻き混ぜます。
「あぁぁ…」「だめぇ…」彼女は喘ぎだします。
そして足をΜ字に開かせ足を前からカバンの中に入れてあった紐で手すりにくくります。
手は後ろでくくり目隠しをしたらもぉこっちのモノです。
カバンからローターを年だし色々なところにあて楽しみました。
彼女はもぉ感じる人形のように喘ぎ体をピク②させています。
彼女わ私のがほしいらしくヤラシイ声でねだってきますそしてそのまま彼女と合体。
やばいぐらい腰をフリ、お腹にフィニッシュ。そしてつぎは彼女を鏡の前に立たせバックで挿入。
パンパンパンパンとトイレに音が響く。
私も我慢できなくなり背中に二度目のフィニッシュそのあとも騎乗位、座位など楽しみました。
あの気持ち良さは忘れることはできません。いまは別れてご無沙汰です。
今度またあのトイレに彼女を呼び出しハメる予定です。なにか感想ください。