スーパーでバイトしてて、そこで35歳の人妻麻里さんと関係しました。
普通にバイトしてて、麻里さんとは丁度夕方、時間的には擦れ違う時間ですが、残業してて顔を合わせてて、夜に客としてレジに買い物来たり。
そんな時に閉店際「ねぇ…外にいるからさ、お話ししよ」と言われ、終わって外に出ると車に乗っていた。
車から「あっち!」と指差され、刺された方向にしばらく歩くと、後ろから車で来て「早く乗って!」と軽の助手席に乗せられ走りました。
「ごめんね~疲れてるでしょ」と言いながらも、走りました。
少し離れた川の脇の公園の駐車場に停められて話したんですが、「ねぇ…彼女いる?」と聞かれ、「いないですよ」と話すと「そうなんだぁ」と見つめて笑い、「年上って興味ないのかな?」と聞いて来て「そんな事ないですよ」と話すと目付きが変わり手を握ると寄り掛かって来た。
髪の香りが良くて堪らないでいると、ゆっくりと太股触られ、股間を…驚いてると「駄目?」と聞いて来て「そんな事は…」と話すとズボンの上から触られて勃起したら、「私も触って」とおっぱいを掴むと「ウフッ」と笑いながらチャクを下げてモノをしゃぶって来て…そして「凄い反ってる!」と笑うとズボンを下げて、自らボタンを外して跨って来ていきなり自ら入れて来ました。
「イイッ!気持ちいい!」と激しく動かして来て、俺は目の前の胸を触って舐めて、押付けられた。
「はぁん!凄い気持ちいい!」と上下に動かしながらキスして来て向こうは何回か「イクッ!」と力みのけ反った。 そしてこっちもイキそうになり、「もう…やばい」って話しても止めないしそのまま中で精子を出しちゃった。
果てると跨ったまま頭を撫でて来て、舌を絡めてキスして「素敵よ…」と言われて「私で良かったらいつでも出していいよ」と言われ中出しに毒気づいてしまい、逢っては出し続けました。
一年位して向こうが旦那の転勤で居なくなるまで続けました。
後から聞いたら働いたスーパーは他の男も違う女とやってたり、結構色々ある店らしい。