二人でシャワーを浴び裸のままベットに入っり俺はおばさんのオッパイを揉んだり乳首を吸ったり舐めたりと「おばさんのオッパイて綺麗だね、大きいのに全然垂れてないし形もいいし20代みたい」
「ありがとう。お世辞でも嬉しいわ」
「お世辞じゃ無いよ本当に綺麗」
オッパイを吸ったり舐めたりするたび、おばさんはピクピクと反応し「アッアッ」と声を揚げていた。「さとる君そろそろ入れて」と入れ、前から後ろから横からと、いろんな体位で突くと、おばさんも悶え声を揚げた!
「また、出そうだよ」
「いいよ中に出して」激しく腰を振り中に出した「さとる君のは本当におばちゃんのと相性いいよ」
「俺も気持ちいいよ、そんなにいい?」
「うん(^O^)凄く」
「それなら」とゆっくりと腰を振って見ると「アッ今出したばかりなのに、アッ抜かずにまたなんて凄すぎるは、アッアッ」と始めてまた中に出した
抜くと二回分の俺の精子が大量に流れ出て来た!二人でシャワーを浴びて着替えた。
「それじゃまた明日の朝ジョギング行こうねさとる君」と帰りました。
次の朝もいつもの様にジョギングして公園で休憩していた時おばさんの耳元で「したくなっちゃた」と伝え手をとり林の中へ行きキスをした「昨日だけの関係にしようと思ってたけど、仕方ないね。しかし昨日あんなにたくさんしたのに」
とおばさんを木にもたれさせ立ったまま俺はおばさんの片足を持ち上げ入れた、俺は腰を動かしながら「ねえおばさん、これからもしたくなったらおばさんに求めていいかな?」
「アッアッイイ~昨日の関係だけに、ウッて思ったけど、アン、相性良すぎるから、おばちゃんさとる君とは昨日で終わりては無理アッアッ、これからもよろしくね」と中に出した。
その日からお互いに携帯で連絡してエッチをしている。最近では映画館やデパートの試着室など変わった場所でするのがお気に入りだ!
長文で下手な文章で申し訳ありませんでしたが、ご要望があれば書きたいと思います。