これは、三ヶ月前に俺の住んでる家の近くに、局アナがロケに来た時の話です。 県名は伏せておきます。 その日は地元で祭りがあり、テレビ局のロケ隊が来ていました。 そして、その中に俺のお気に入りの女子アナがいたんです。 顔はカワイイし、何と言ってもEカップはありそうな巨乳が印象的でした。 俺は、ずっとあの巨乳を揉みたいと思っていました。 しばらくすると撮影がスタート。あまりテレビ局が来ることもないので、周りは興奮状態。 その状況が俺に幸せを与えてくれました。 何と、興奮した人たちが女子アナの前に立ち、カメラにアピールをし始めたので女子アナの姿が、前からは全く見えない状況になったんです。 俺は、これはチャンスだと思い無理やり女子アナの後ろに回りこみました。 そして、どうしていいか分からなくて、とまどっている様子の女子アナの巨乳を鷲掴みにしました。 その瞬間、女子アナの身体がびくんと反応し興奮した俺は ゆっくりとモミモミしました。 すると、女子アナの口から荒い息使いが聞こえてきたんです。 俺はたまらず、今度は下から揉みあげるように、激しく揉みしだきました。 すると、その息使いは 完全にアエギ声になっていたんです。他の人たちは、全く手は出しませんでしたが ニヤニヤしながら見ていました。憧れの女子アナを感じさせることが出来て、幸せな日でした。