「おばちゃんだのに女として見てくれたんだ嬉しいわ」とおばさんも立ち上がり俺の手をとり林の中へ連れて行かれました。
「みんなに内緒に出来るかな?」
頷くとおばさんは短パンの上から握り擦り出しました!「凄く硬いね」と短パンを下ろし口の中に息子を含みフェラをしだしました「凄く硬くて美味しいよ」と次第に激しく吸いながら出し入れしあっという間に口の中に出してしまいました。おばさんは飲み込んで舌で綺麗にしてくれました。俺はおばさんに「おばさんのも舐めていいかな?」
「少しだけだよ」
短パン下ろし俺も舐めるとすでに、おばさんのアソコはびしょ濡れで、クリや穴を丹念に舐めるとアッウフッと声を我慢してるようでした。しばらく舐めると「ストップさとる君たいぶん明るくなって来たから後で家においで、続きはその時に」と家に戻りました!
続きはまた明日にでも