今年の夏の話しです。夏休みも始まってすぐに、朝帰りして門を開けて中に入ろうとすると、後ろから「おはよう!朝帰りだね、さとる君」と振り返ると、隣の奥さん(38)がタンクトップに短パン姿で立っていた。全体的に細身だがナイスバディでタンクトップから覗く胸の谷間が大きさを強調されている!
「おはようございます!友達と遊んでて。
おばちゃんもこんな朝早くからどうしたの?」
「ダイエットと運動不足かねてジョギングをね」
「そうなの!スタイルいいのに」
「見えない場所にお肉がね(笑)」
「俺もジョギングしようかななんてね!それじゃ」
「今日でまだ二日目なんだけどね。じゃーねー」と俺は家に入り昼過ぎまで寝た。
玄関のチャイムの音で目が覚め出ると、おばさんが回覧板を持ってやって来た。「回覧板です。お母さんに渡しといてね」はい、と受け取ると「さとる君朝言ってた、ジョギングだけど、ほんと?一人だと寂しいし、やめちゃいそうでね、嬉しいだけど」俺は冗談のつもりだったのだけど、今朝の姿が拝めるならいいかと思い「いいですよ」と返事した
次の日から20分くらい軽く走り公園で休憩して帰って来て俺は隣の奥さんの姿をおかずにオナッたのが二週間続いた。
いつもより早く目が覚め夜明けには一時間早いが外に出ると、隣の奥さんの家の明かりがついていたのでチャイムを押した。「あら、今日は早起きだね!」
「目が覚めちゃって」「早いけどもう行く?」はいと頷くと「ちょっと待ってねすぐに用意するから」
すぐに出来て来たけど、走り出すと少しいつもと違ったおばさんは照れながら走っていた良く見ると胸がいつもより弾んでいる!ノーブラなのではと思いながら走ってると俺はどんどん勃起して来てしまった。公園に着きベンチに座りおばさんはコーヒーを差し出してくれた時に乳首が見えた!あっ!と声を俺は上げてしまい息子はMAX状態に!「どうしたの?」
「いや、胸が…」
「あら、変な物見せてごめんね、慌てて出て来たから、おばちゃんの見ても嬉しくないよね」
「そんな事ないよ嬉しいよ、いつもエッチな目で見てたし、昔から憧れてたし」
「そうなの!嬉しいけどびっくり」
「今もおばさんの見てこんなになってしまった」と立ち上がってテントを張ってる部分を見せた。
続く…