こんなに体が疼いてしまうなんて。
Hさんとのことが引き金に毎日求めてしまう体になってしまったみたいです。
マスターに明日もおいで、と言われてついつい行ってしまいました。でも今日はなんだか大切な知人がお客さんできていたらしく普通に接客しながらもその人と話し込んでいました。ほっとしたようながっかりしたような感じでしたが、ビールを一杯飲み終えるころHさんが来ました。マスターがわざと私の隣を勧めます。心なしかマスターの顔がいやらしく笑った気がします。
それぞれドリンクを頼み運びおわるとマスターは向こうに行ったきりです。
Hさんは普通に世間話をしながらその合間に恥ずかしいことばをかけてきます。この間は楽しかったね。今日も履いてないの?とかいやらしい顔になってるよとか。確かに既に期待であそこは濡れています。そっと手が伸びてスカートの中を確かめるように触ってきました。マスターにまた気付かれちゃう、とふとマスターの方を見ると一瞬目が合って微笑まれました。
マスターにわかっちゃうからダメ、といっても、大丈夫わからないよ。と言ってやめてくれません。
ぐっちょぐちょだねえ。子宮が疼いちゃってるでしょ。トイレで脱いでおいで、と言われ拒むと、じゃあここで脱ぐ?と言いながらパンティをずりおろそうとします。トイレに行ってくるというと、これを入れておいで、と紙袋を渡されました。トイレで中を見るとローターとコンドームが入ってました。初めてのことにドキドキしながらぬるりといれると異物感がありますがそれだけで中がひくひくするのがわかります。何食わぬ顔で出ていきました。当然、スイッチを入れられました。そしてクリをいじられました。