Hさんにいたずらされて、中途半端に高まった体が疼いていました。たぶんそのせいでしょう。あんなにいやらしい夢を見てしまったのは。
何故か私は先日のお店のカウンターの上に腰をかけHさんの顔の前で両足を大きく広げ、無毛のあそこをいじられています。まわりに誰かいるのかいないのか、わかりません。Hさんはバイブを楽しそうに出し入れをします。そのたびにぬちゅっ、ぐちゅっ、と音がして恥ずかしさに感じる私は声を洩らし喘いでしまいます。ゆっくりさが堪らなく、もっと、と口走りますがもっとじっくり奥までかな?などと言いながらぐりぐり回しながら奥をまさぐるように突き刺します。そしていつのまにか二人の男性の手が伸びてきます。一人は後ろから体を支えるように抱き抱えながら両胸を柔らかくマッサージのように揉みはじめました。もう一人はクリトリスをローターで刺激します。いつまでもいつまでもそんな愛撫が続き、気がつくと全裸で縛られ吊されています。夢だからか痛みはいっさいありません。後ろ手に足は開いた形で乳首をいじられながら代わりばんこに挿入されていました。そして口に含み、お尻にも入れられ、三穴同時に責めたてられ気が遠くなっていきました。
恥ずかしい夢はまだつづきます。次の場面は、全裸のまま電車にのっていて痴漢されまくっているのに、あそこにはHさんのモノが入っているのです。みんなにみられながら立ちバックや駅弁スタイルで犯され続け大きな声を出して吊り革に掴まりながら果てしない快楽の海に溺れていました。
こんな夢をみてしまい体は疼いたまんまです。私はバイブとローターと乳首用のおもちゃを取出し、夢を思い出しひとりHをしてしまいました。ひとりで三人分は無理でしたがバイブを前と後ろに突っ込み、乳首用のバイブを最大にし、クリトリスにローターおしあてて、今までにない激しいオナニーで絶頂を迎えました。
でもありえないけれど、あの夢のように何人もにいじられまくり、犯される願望が消えません。
しばらくHをしていないからか疼きがとまりません。ちんぽが欲しい!ちんぽをくわえたい!
今から久しぶりの露出散歩に行ってきます・・・・