ふとした出来心で、出会いのサイトに脚を踏み入れ、そこで知り合った男の人と関係しました。
35歳で自信なかったんですが、二十代中~三十位の男の人が私に良くメールをよこしてくれました。
その中で気が合いそうで誘われて勝治君という28歳の男の人と逢いました。
私は平日しか逢う機会はなかったんですが、勝治君は「休みとれるから」と時間を合わせて逢いました。
結構かっこよくてドキドキしながら車に乗ってドライブし、昼を食べた後にホテルに誘って来て…
「がっかりしないでね」と言うと、抱き付いて来て、「胸おっきいね…柔らかいし」と私の胸を鷲掴みして押し倒して来ました。
勝治君はまるで盛りが付いたオスのように鼻息が荒くて首筋や耳胸に吸い付いて来て、あっという間に裸にされると、荒々しい愛撫に私の欲求不満も重なり気がついたら「あ~あ~」と喘いでました。
私のあそこも舐めて来て「凄い濡れ濡れだ」といいながらジュルッジュルッと吸いとられ理性が飛びました。
気がついたら私は、勝治君のモノをシャブリあげ彼を上から自分の中に導き入れて腰を動かしていました。
中でも凄い硬いのが分かり、自ら奥に…。 勝治君は私の胸に吸い付いて胸を揉んでくれて、更に快感が増していきました。
そして、快感が増して来て私がのぼりつめると、「アッ…ウアッ!」と勝治君が呻きながらアレを痙攣させ、私の中で放ちました。
「はぁはぁ」と荒い息して力が抜ける姿を見つめて、私はしばらく抱き付いて居ました。 「がっかりした?」と聞くと「そんな事ないよ…逆に凄くて興奮しちゃったよ」と言ってくれて、しばらくすると私を寝かせ正常位で突き上げられました。 その若々しさとパワーと逞しさが私の中で暴れ回るので「ダメ~」と何度も達してしまい、彼もまた私の中でドクっと精子を注ぎ込んで鼻息を荒げて居ました。
夕方になり、帰る途中に「また逢いたい」と言われ、それからは週一回か二回、勝治君と関係しています。
でも、この前遂に妊娠してしまい勝治君に言おうか迷いましたが黙って下ろし、なにもない様に振る舞い、彼の放つものを受け止めて居ました。
さすがピルは飲んでますが…。
しばらくは続きそうです。