29歳のOLです。
まだ25の時、外回りをサボって映画館に行った時のことです。まだまだ素足の膝までのスカートを履いてた時です。丈は今の方が短めですが、パンスト履いてます。
その日はわたしの部署はほとんど出払ってるため、5時には帰ればいいとさぼってしまいました。何作も続けてるとこで休もう、選んだとこがフランスもの特集でした。
はじまってみると、エマニュエルとかやたらH系でした。
はじめはドキドキしてましたが、2本目になるとフランス映画の冗長さに飽きてしまいました。
昼間だったこともあり、いつしか眠ってました。
そしていつの間にか、下半身に違和感を感じて目が覚めると、隣りにおじさんがいてその手がわたしのスカートの中に入ってました。
スポーツ新聞を持ってるだくの、パチンコか馬券売り場が合うようなおじさんでした。
声を出す前に、口をふさがれて、『これがわかるか?』指がわたしの中で動きました。
『まわりにばれたくなければさからうな』耳元で囁かれました。
そしてスカートを少し捲りあげられた時、おじさんの手がわたしの茂みの中にはっきりと食い込んでるのが見えました。
『声だして人が来たら、ぱっくり広げてやるからな』指で開いてるのを感じました。
おじさんの指はわたしの中の襞を擦りながら、くねくね動かしてきました。はじめは違和感と嫌悪でしたが、徐々に襞とそしてクリを刺激されて、感じて来ました。
おじさんの手が腰の後ろを通って、スカートからシャツを出して中に手を入れてきました。
おじさんの右手がわたしのシャツの中で、下からブラの中に入って来ました。おっぱいを手のひらで揉みながら、乳首を指でこりこりします。
もういやらしくなって声が漏れてしまいましたが、映画館の音量には勝てなかった?と思います。そう思うようにしてました。
そして淫靡な責めを受け続けて、ついに逝ってしまいました。
脱力感に、おじさんにもたれかかっていました。するとおじさんがわたしを抱えるように立上がり、わたしも逝ったばかりだったのでなすがままについて行きました。
それは男性トイレでした。その個室の中に連れ込まれて、壁に手をついた姿勢で、スカートをたくしあげられました。そして立ちバックからおじさんのものに貫かれてしまいました。
おじさんはゆっくりと、わたしの腰に手をあててついて来ました。
途中何人かトイレで用を足す音がしました。おじさんはその都度、乳首をつねったり、ひっぱったり意地悪をしました。そして、おじさんの動きが遅くなって、おじさんは自分のものを引き抜いて、和式の便器に向けてしごいてました。
そして、おじさんが外の様子を見ながらトイレを後にしました。
おじさんはそのまま帰って行きましたが、わたしはしばらく映画館の中で心を沈めるにはエッチな映画でしたが、しばらく整えてから帰りました。
それ以来、あの刺激を体が求めるようになってしまい、映画館で痴漢を挑発するようになってしまいました。
いつも痴漢されるわけじゃないし、上手とも限りませんが、そのことを考えるとぞくぞくします。