今帰ってきました。またまた職場の若い方に誘われるまま逝ってきました。
腰がだるい感じ。昨夜ラストまで仕事して、その足でいつものカラオケに。
さんざ歌って騒いで触れて触れられて。男の子3人の手が一時に身体中を這
い回る感触、堪りません。終いには誰のか判らないくらい興奮しながら3本
を交互にしゃぶっていました。彼らが順番に射精してお開き。エクスタシー
から取り残された私。店長に家まで送ってもらうことにして また走るホテ
ルに乗り込んじゃいました。
いつもの城址公園の川縁に車を止めて抱き合いながら服を剥がれると、先程
の名残でまだぐっしょり濡れている私に店長はむしゃぶりつきました。”Y
さん、びしょびしょだね。欲しかったんでしょ”と言う店長もスラックスの
前は大きく腫上っています。チャックを下ろしてもなかなか引き出せないの
で、ベルトに手を掛けて脱がせちゃいました。ブリーフの中ではちきれそう
なち○○んを掴みだして濃厚なフェラ。店長も仰け反っている。さっき出し
たばかりなのにやはり若さかな。69の姿勢から身体をずらして跨っちゃう
つもりでいたら”背もたれに手を掛けて犬のように!”と店長の指示。言わ
れるようにすると後ろの窓から外の暗闇が見えて、あちこちで車が揺れてい
るのも判りました。店長が後ろから入ってきて目を開けていられなくなるく
らいの快感。二人の荒い息が社内に響く。お尻を抱えて突かれているうちに
手の力が抜けてしまう。背もたれに頭を当てて身体を支え後ろ手に店長の身
体を触れ回る。声も止まらなくなって片手は自分の乳房を強く掴んでいまし
た。私の腰は店長の腰の動きを追うように前後していました。店長が叫びな
がら中で膨らみを増して射精すると、頭が痺れて脳の血管が切れそうな感覚
で逝きました。
自分にティッシュを宛がって彼のは私のお口で綺麗にしてあげました。最後
の一滴まで吸い取って、満足して外を見ると窓全体が曇って何も見えませ
ん。覗きを遮るにはカーテンより効き目あるかも・・
これから胎内に残された店長の濃い精液を流してから休みます。