ショーツは自分でもわかるほど濡れていました。槇野さんはみゆきちゃんの恥ずかしい汁で下着が透けてるよと言いながら脱がせました。槇野さんは舌で下のお口やクリを執拗に舐めながら空いた手で胸を触っていました。私はたまらなくなり入れて欲しいとお願いしましたが槇野さんは病気になってから立たないからすまないと言いながら指を入れてかきまぜてきました。私はそんなんじゃ我慢できないと言ったら、槇野さんは口移しで日本酒をたくさん飲ませてきました。そしてみゆきちゃんを満足させてあげるからシャワーを浴びなさい。そして用意した物を身につける様に言い私を風呂場に連れて行きました。私は訳がわからないままシャワーを浴びて体を綺麗にし風呂場を出ると白いレースのショーツとセーラー服の夏服が用意されてました。白いショーツには穴が空いてありクリちゃんの所にはポケットがありブラスチックのまゆみたいなのが電気コードに繋がれ入っていました。それを身につけ居間に戻ると槇野さんは何か錠剤を手渡し私お酒で飲む様にいいました。私は看護師ながら何も疑わず飲みました。槇野さんは二階に私を連れて行き奥の部屋に入れました。その部屋はそう、あのビデオに映ってた部屋でした。天井には照明がありベッドの脇には二台のビデオカメラがありました。槇野さんは私にベッドに上がらせ両手を固定しました。そしてビデオカメラをセットし始めました。そしたら突然ドアが開き二人の男が入って来ました。そうその二人もビデオに映っていた人達でした。私はお願いだから優しくして下さいと言いました。ひとりの男は私のブラをしていない胸をセーラー服の上から揉んできました。もうひとりはスカートを捲り上げショーツのプラスチックの物に触ると突然ビーンと音がして小刻に振動しました。私のクリに当たる様にずらして来ました。私は感じ過ぎてしまうので腰をよじって逃げました。そしたらデジカメのフラッシュが光り私の下のお口を撮影していました。クリを責めていた男が『お嬢ちゃんびしょびしょだねぇ、イヤラシイオ●コだねぇ入り口がヒクヒクしてらし』と言いました。私は恥ずかしくて首を横にすると胸を揉んでた男がセーラー服を捲り上げ乳首を洗濯バサミで挟みました。その瞬間体に電気が走り一気にイッてしまい気を失いました。五分くらいでしょうか気が付くと胸が張り出す様に縛られていました。Aカップの私の胸が縄から飛び出してました。乳首は信じられないくらい敏感になって