36歳の主婦です。
パートでホームセンターに行って居ますが、そこに働いている清博くんと一度関係しました。
実は私は飲み会帰りに酔った清博くんに誘われて冗談で「エッチしましょうよ!」と言われ「エッチは無理かな口ならいいよ」と言ったら、急に建物の間に連れ込まれ「じゃぁ…お願いします」とズボンを脱いで来た。
「えっちょっと…」と驚く間もなくズボンを下げてしまいました。「お願いします」と頼まれ迷いましたが、酔ってたか浮気にならないしと彼の腫れたモノを握ってシゴクと舐め上げ口に含むと吸い付くようにしゃぶってあげました。
「ア…凄い上手い…」と声をうわずらせていて根元まで咥えしゃぶってあげました。
そして、五分も立たずに「アッ!美佐子さん…アアッ!」と呻きながら口の中で弾ける様に精子が勢い良く飛び散りました。
ゆっくり舐めて口を離しちょっと苦めな精子を飲み立ち上がると抱き付いて来たので、「口だけでしょ!」と言ったら諦めた様子。
でも、口でしてほしいとせがまれて、彼のアパートで時々抜いて上げていました。
「美佐子さん凄い上手です」と言われて悪い気はしませんでした。 しかし、二か月位した時にやられちゃいました。
その日もいつもの様に部屋でベットに寝かせて口に含むと吸い付いてました。
しばらくしてると急に起き上がって膝間付いてしてあげてたんですが、急に襲いかかって来て…私は押し倒され胸を掴まれ、首筋を舐めて…「ダメ!」と言ったのに彼は「我慢出来ない」と服を脱がせて「おっぱい大きい…」と吸い付いて来られ…久々の男の荒々しい愛撫に感じてしまいました。
「凄い濡れてる」とあそこを舐めて来てそのいきり立つモノを侵入させて来ました。
その硬さは物凄く、夫とご無沙汰だった私は思わず絶叫してしまいました。
夫以外を結婚以来受け入れた事はなかったんですがその鉄のようなモノがどんどんとノックしてきてそのままイッテしまい、それに少し遅れて清博くんが「ウッ!」と身体とアレを硬直させて射精されました。
痙攣しながら縮むモノを感じながら「今日だけよ」と約束させ、四つん這いになって「後ろから来て」と催促し、清博くんは私のお尻を掴むとガンガン突いて来て…荒々しいピストンと猛り狂った男の息を聞いてるうちに連続で快感が押し寄せて気がついたら清博くんがまた射精を果たしていました。
彼との関係はその日だけで一か月し彼は退社…お礼を言われた