孫の誕生でパートも休ませていただいてましたが 昨夜何日かぶりにお仕事
に行ってきました。思ったより忙しくなくて予定より早く帰してもらえまし
た。
帰り際にシフトを組んでるT君が”おめでとう”って言いながら寄ってきて
お祝いにって食事を誘ってくれました。丁度 彼も上がりの時間だったらし
く二人で近くのファミレスに。楽しくお喋りしているうちに急に黙りこくっ
てしまったT君。どうしたのって訊くと またエッチしたいって・・・
婿との事があって中二日の私、T君ともしばらくぶりだし、そろそろかなっ
て思って付き合っちゃいました。
T君 仕事は凄くできるんだけどエッチは少し妖しげ。
彼自身は素っ裸になって仰向けに寝ています。私はいつものように彼の可愛
い乳首をついばみながら片手で下半身を探ってみました。太く逞しい太股を
両脚で挟むように跨りおへその周辺に舌を這わせてみました。股間のモノは
一層膨張して私の乳房に当たるんです。下着越しに彼の脚が擦りつけられ濡
れているのが自分にも判りました。そしてシャワーも浴びずに居るのに下着
のまま顔に乗って欲しいって言うんです。しばらく舌と唇で彼のものを楽し
んだあとに 執拗な彼の要求に応えてあげました。69の態勢で彼のいやら
しい舌の動きに軽く逝ったあと”こっちを向いて顔に乗ってください”と言
われました。彼の唇にお○こを合わせる様に跨るとに下着の横から舌を挿し
いれて来ました。後ろ手に元気なちん○んを摩りながら腰が動いてしまう自
分が恥ずかしくて。”直かに舐めて”とお願いして下着を片足だけ外しまし
た。彼は自分の顔の上にある私のお尻をしっかり抱えてお○こに舌を出し入
れします。私は腰の揺れと声がが止まらなくなっていました。そのまま後ず
さりするようにして直接私の中に彼を吸い込むと、まるで電気ショックでも
受けているかのように私は腰を振り続けていました。溢れてくると思った瞬
間、彼のおへそに向けて透明な放物線が・・・恥ずかしい位に潮吹きしてし
まいましたが、同時に彼のものも私の中を埋め尽くしながら脈打っていまし
た。そのまま彼の胸に倒れこんで息を整え、二人でお風呂に。浴槽の中で、
向かい合わせに座りまた大きくなった彼のを迎え入れると先程の余韻と相ま
って直ぐに登りつめてしまいました。
今朝素っ裸で目が覚めると 隣でいびきを掻きながらも 朝立ちしている彼
におしゃぶりモーニングコールをしてあげました。若い彼は直ぐに判ってく
れてモーニングサービスをバックから。
今度のパートは金曜日です。それまではとりあえず満腹かも・・・
いろいろな御意見があるようですが 54才の実話です。妄想と疑われても仕
方ないほど淫乱なババァです