二人同時にイキ。孝太は恵美子のマンコに中出しした後抱き合いながらぐったりしてました。
オレは二人の様子を見て初めてではないと確信して、いきなりドアを開けました。
突然ドアが開き、オレが立っていたので二人は金縛り状態でオレを見つめていました。
オレは多分かなり怒りが顔に出ていた筈でした。すると恵美子が
「孝太!お母さんじゅんと大事な話があるから、あなたは友達の所に遊びに行っておいで」と言いました。孝太も下を向いたままそそくさと服を着ると、オレの顔を見ずに家を出て行きました。恵美子は裸のまま玄関の鍵をかけて戻って来ると
「見てたんだぁ?ゴメン・・・・私は何も言う資格ないから、じゅんがしたいようにしていいよ。別れるなら仕方無いし・・・」
と下を向いたまま黙ってしまいました。目の前で大好きな彼女が実の息子と近親相姦していたのを見てしまったショックと、また違う興奮も覚えたオレは
「恵美子!もう二度としないか?」
恵美子は頷きました。「じゃあ 膝を立てて足を拡げてみな!ほらっ指で恵美子のイヤラシイ色のマンコを拡げて見せてごらん」
恵美子は意外な顔をして戸惑いながらも言われた通りに足を拡げてマンコを見せました。中から孝太のザーメンが流れて出てきてました。さっきまで息子のチンポを出し入れしていたので赤く充血しています。オレは黙ってチンポを取り出して恵美子に近付くと、恵美子は顔を上げ一度オレを見てからチンポにしゃぶりつきました。異様な興奮の為かものの5分程で恵美子の頭を押さえながら、喉の奥深くにザーメンを注ぎ込んでやると、
「ほらっ立ってシャワー浴びてキレイにしなきゃな。」と言って二人して裸で風呂に行きました。立ったまま恵美子に足を開かせて、下からシャワーを充ててマンコの中の孝太のザーメンを全て洗い流してやると
「あっ あぁいぃ~感じるぅ~ もっと掻き回してぇ~あぁん」と悶えるんで、風呂の壁に張り付けのように立たせて、後ろから立ちバックで生挿入してやりました。
「あひっ う うわぁぁあん ぎ ぎもぢイィ~」「恵美子 どこに なにを出して欲しいだ。言ってみろ」
「恵美子のマンコにじゅんの濃いザーメンを、たっぷり中に出してぇ~ ああああん イキそう イキ イキイクー出してぇ~いっぱいザーメンちょうだい!」その言葉にオレは孝太に負けじと、恵美子のマンコの奥にザーメンを中出ししました。