近所に住んでるバツイチ子持ちの女とヤりました。
相手は35歳で隣りの棟で暮らしてる典子と言う女で、まぁ美人で細身でスタイルに自信があるのか、派手な服装や単パンを履いてたり。話しは良くしてたんだけど、とある週末に夜コンビニ帰りに出会った。
「あら…男の悲しい夕食ね」と酔った感じでいた。
ノースリブのワンピにカーディガンで結婚式帰りとか。
「つまんなかったし、飲もうよ」と向こうから誘われ、向こうの部屋で。「子供遅くなる予定だったから実家に預けたから」と部屋で飲みながら「暑い…」とカーディガンを脱ぎ黒のノースリのワンピースにドキドキしていた。「ねぇ…彼女とかいるの?」とか質問され答えた後暫くして帰ろうとしたら「まだいいじゃん」と引き止められて「ねぇ…泊まって行きなよ」と言われドキドキし「嫌かな?」と見つめて来て、断れず泊まりました。
「私…彼氏と別れて暫くしてないし」と言われてベットで肩ヒモを下げると、結構形いい胸に興奮し「大きく無くてごめんね」と言われたが堪らず吸い付いて押付け吸い付きました。
「アンッ!アン」と身を捩らせて感じてて、細身の身体は敏感でした。
下着も黒でイヤらしかったしクンニしたらピクンピクンとのけ反りながらイッテしまいました。
「入れて…」と股間を触って来てズボンを脱ぐと「凄い…反り返ってる。」と言うと起き上がって、「味見」としゃぶってきて「ア~ン…カチカチよ」と舐め回して入れました。
馴染ませて突くと「ンハッ!アアッ!」と乱れかたは凄いし、結構締まりもあった。「もっとして!」と催促されるまま中で突き上げて行きました。
「気持ちいい!」と向こうも腰使って来たりスケベで高まりを押さえられなくなった。「出すよ」と言ったけど「まだダメ!」と我慢させられ三回お預けをくらい「出して!」と言われ突いて行くと堪らなくなると「抜かなくていいよ!そのままで」と俺の両肩に掴まって来てそのまま中で精子を放射。
お互い汗をかき、荒い息をしてました。
「若いと激しいのね」と笑いながら話し、しばらく休むと「まだいいじゃん」と乗られたりで、三時辺りまでヤりました。
「今日は安全日だったからだけどそうじゃない日はゴムよ」と約束し、それからは子供が寝た後部屋に来るようになり、安全日にはしっかりと中で精子を放射させて貰ってる。
「中出しするとき鼻息荒くてかわいい」と可愛がって貰ってます。