去年の夏祭り。住んでる同じアパートの奥さんとヤッテしまいました八つ上の35歳の人妻優子さん。同じ二階だったし話したりはしていた。むっちりでおっぱいが大きくて目は行ってたけど。
祭りの日「若けぇんだから手伝えや」と大家に御輿を担がされた。真夏の午前は過酷で、何人かは具合悪そう。「あとは夕方五時だから」と解散して、部屋に帰り汗ばむ身体を流して上がったけど、エアコン壊れてたから窓を開けたらチャイムが鳴り「ご苦労様!お昼貰わかったよね」浴衣の優子さんから渡されたが、帰る素振りなく「暑くて良かったらどうぞ」と言ったら上がって来た。「一人にしちゃ綺麗ね」と言いアイスコーヒーを飲みながら話してた。三十分位しても帰らず暫く会話が消えたら「神輿担いだ姿かっこよかったよ」と褒めて来て照れてたが、じっと見つめられた。「彼女とかいるの?」と聞かれ「いない」と話すと「セックスは?」と聞かれ別れた半年前からと答えると「私もご無沙汰なの」とニヤリと笑い「ねぇ…秘密守ってくれるならシない?」と誘われた。驚いたが寄って来てそのまま…「浴衣は脱がさないで」と裾を開け襟を開いたら大きいおっぱいにしゃぶりつき久しぶりの女の身体に夢中になってしまった。「アン!激しくのね」と喘ぎおっぱいの感触を確かめ揉んだ。そしてあそこに触ろうとしたら「待って!」と股間を触って来て脱がされながらパクンと咥え舐め回し激しいフェラは堪らず勃起「凄い硬いね」と笑うと掴んだまま跨り「疲れてるでしょ?」とニヤリと笑うと掴んだモノを一気に自ら入れ、「アッ!凄いいい」と言うと「アッ…アッ…アッ」と腰を上下に動かしながら喘ぎ揺れる胸を俺はしたから掴みながら乗られました。時々奥さんの汗や汁が滴り、両手を掴んで支えると激しく動かし「あ~気持ちいい!イキそう!」と声を上げてしばらくすると「アッイクッ!」と腰がピクと何度か動き顔が天井を向き息が止り、暫くし「あー」と絶叫した。それでも続けて行かれこっちもやばくなり「イキそう…」と言ったけど動きが止らず、「やばい!」と避けようとしたが「ウアッ!」とそのまま内側で出した…終わるとそのまま倒れて来て暫く抜かなかった。「大丈夫なの?」と聞いたら「気にしないで」と言われ「まだ時間あるでしょ…」とバックで一回しました。終わるとはだけた浴衣を直して「夕方も見に行くね」と言われた。それから不定的にエッチして、今年春に旦那の勤で引っ越すまで…妊娠しなくて良かった