色々言われましたが、やっぱり先週土曜の話しをします。
この前の投稿のように夜7時過ぎに酒を買って、連れのアパートに着いた。
連れはピザと寿司の宅配を頼んでいて、俺達の顔を見て、とくに彼女の顔、服装を見てにやにやしながら、「いらっしゃい!」
と嬉しそうに言った。彼女の服装が白のキャミに薄い透け透けのシャツ、下は黒のフレアーミニという格好だったからだろう。
何も知らない彼女は
「おぅっ!来てやったぞ!」
と笑いながら冗談ぽく答えていた………連れがまたニヤッとしていたそぶりで、「またいっぱい悪戯してやるぞ!」みたいな感じにとれた。
流石に連れもいきなりは動きださず、酒も進み他愛もない話しで盛り上がり、9時過ぎに連れが話しの流れから彼女に
「○○こちゃんて、胸大きいよね~!」
と言い、彼女が
「ほんとに~?なんにも出ないよ!笑 よかったら触る~~?」
と冗談で言ったら連れが
「無理無理!触りたくないよ~!笑」
と返していた。触りたくないもこれから触りまくるよ!と顔が言ってるようだった。ちとだけ、しもの話も交えながら夜10時も過ぎ、彼女が
「あ~いっぱい飲んだら、おトイレ~♪」
と訳のわからない歌を唄いながらトイレに立った。
そろそろ何か動きがあるかな?と思っていると、やはり!! 連れが
「悪いけど、冷蔵庫からジーマ持ってきてよ~!」
と言い、何を意味するか直ぐにわかり、
「おう!なんかつまみもないか見ていいか?」
と聞き、連れはしめしめとばかり、
「いいぞ!流しの下にも何かあるから探してきて!」
と笑いを隠せないそぶりで答えた。
いよいよ始まるんだ!
彼女と俺の酎ハイは飲みかけでコップに半分くらいは入っているので、連れは俺が部屋を出た瞬間に行動に出るのであろう。
彼女が先にトイレから出て、俺と一緒につまみのお菓子を持って部屋に戻ると連れは慌てたそぶりもなく、ありがとと礼を言っていた。俺は自分と彼女のコップを見てすぐにさっきとの違いがわかった。コップの泡がかなり出ていて、掻き混ぜた後だということが……
彼女が座るや否や疑いもせず、おいしそうにゴクゴクと飲み、連れはそれを見てまたも鼻息が多少荒くなっていた。俺も飲みかけたコップを持ち、タバコを吸ってくると部屋を出た。タバコに火をつけて、ちびちびコップの中身を捨てて変わりに水を入れ、タバコを消し、部屋に戻り、連れの前で一気に飲み干した。
連れはニヤッとして自分も飲み干した。
やはり薬はかなりの速攻性なのだろう、彼女は寝不足のせいもあり、ソファーにもたれ掛かりすでに意識朦朧だった。俺もすぐに眠いそぶりで連れにどこで寝たらいいか聞いたら、机を退けて布団を敷き、前みたいに雑魚寝だと笑って言った。
その間に彼女は完全に寝入って、ソファーで寝始めてしまった。俺もそれに合わせて寝た振りをして寝息をたて始めた。
連れは先週の事もあり、大胆にも俺に「寝た?」とだけ聞き、反応が無いとすぐに彼女にも「寝た?」と結構大きな声で聞き、全く反応が無い事が当然の様にいきなり彼女の前に座り、
足を開き、下着確認をしていた。
今回は電気も消さず、動きも軽やかで、前回の悪戯で相当自信をもっているよ~で、自分の部屋へ行き事前に用意していたであろうバックを持ってきた。
今回は俺が横になり、足元にローソファーが置いてあり彼女がそれに腰をかなり浅く座り込んでる状態で寝ていて、首を下に向けて寝たふりしたら彼女の全体か見渡せた。
俺はドキドキ?イライラ?しながら全体が見える分何故か動揺していた…
彼女の格好はすでに足が開かれ、赤の下着が見えた状態になっていた……
連れが戻ってきて彼女の前に座り込み、俺の視界からは彼女があまり見えなくなった。でも連れの動きは背中越しでもはっきりわかり、これから起こる恥辱の行為を想像するともう股間が熱く堅くなり始めた!
連れはいきなり想像もしない物を取り出した。
「カチッ」
スイッチを入れ、机の上にセットした。そう!ビデオだった!連れは今回の悪戯行為を全てビデオに収めるつもりらしい……
俺は彼女がどうなるとかこの時は何も考えられず、ただ、ただ興奮で早く彼女の恥態が見たかった…
連れがセットを終えるとすぐに小型のデジカメを取り出し、彼女の服装を撮り、開いた足の間から撮り、スカートをめくり上げて撮り………
連れの動きが止まり、下着に目が止まっているようだった。俺は下着の事を思いだし、今日は赤の紐パンだった事に気付いた。
連れは生で見るのは始めてだったのであろう、
スカートをへその辺りまで上げて下着を中心に彼女全体を撮りだした。
俺は携帯で撮られてた先週はまだ余裕があったが、今日はビデオ、デジカメ、すべて彼女の恥態が鮮明に残る事を考えると、複雑であったが連れが彼女をおかずにオナニーすると思うとやはり興奮が勝っていた……