夕べの事でした
いつもの呑み屋で飲んでの帰り道 歩いてたら偶然かどうか社長の奥さん達とバッタリ出会いました。奥さん少し酔ってるみたいだったし帰りは同じ方向だからって任されタクシー拾って帰りました。タクシーの中で奥さん僕に寄りかかるようにして眠ってしまいました。その手は僕の膝の上だったけど恐る恐る引き寄せて僕の股間を触らせた状態にさせました。時折動かすのでアソコを揉まれてるみたいで硬くなってしまいました。会社に付き家のある裏側まで奥さんを抱きかかえて行こうとしたが奥さん動かない状態!
それでもと少しずつ歩いたが資材倉庫あたりで休憩しようとしたら奥さん僕にしがみついてきた。何だか喋ってるが訳わからない。僕もついムラムラとなり奥さんを後ろから抱いて胸を掴んでいた。薄いシャツなので柔らかな乳房の感触が直に伝わってきた。たまらず上を捲りブラも外してやったら奥さん嫌がって躰をくねらせたが もう我慢出来ない!少し奥へと連れて行き寝させて脚開かせた。青い下着を脱がせ指を入れた!暖かい秘部をゆっくりと指で愛撫しながら広げた
二本、三本と指を入れていき攻めるうちに濡れてきた。僕は下だけ脱いで重なりいきなり挿入!突いた!突いた!奥さんは「うんうん」と唸るばかりで目を覚まさない。それならと奥さんを這わせて後ろから入れて乳房を揉みながら突いた!結局中で二回だし口へ一回出した。終わり頃には奥さんも僕だと気付いていた筈だが嫌がるでもなく口に入れた僕をしゃぶってくれていた