この前の土曜に彼女と男の連れと三人で約束していた焼き鳥屋に出掛けていた。いつも三人で出掛けては飲みに行くんだけど、彼女は俺の趣味もあり、いつも胸元の開いた服でミニをはいている。
連れもばれないよ~にちらちら見ていた。
その日は飲みが足らなかったのか、連れから「家で飲みなおさないか?」と言ってきた。
俺も彼女もなにも考えずに「いいよ!」と即答した。連れが彼女のアパートがいいと言いだしたが俺が迷ってると彼女がすぐに「オッケー!!」と言って、即決した。その時の連れが怪しくニヤリとしたのを見逃さなかったが何も考えずにアパートに向かった。
他愛もない話しで盛り上がったところで彼女がトイレに立った。俺も彼女の家は禁煙の為、ベランダへ煙草に立った。
煙草をひとふかししたところでカーテンの隙間から部屋を見たら、連れが自分のバックをやたら急いで開け、小さい白い包み紙を出していた。なんだろ?と思って見ていたら、彼女と俺の酒の中に粉のような物を入れていた。俺は殺される?と思ったが、連れの横顔を見て確信した!多分睡眠薬のような物で、寝付いたら彼女に悪戯しようとしてる事を……
しかし俺は連れがどういう事を彼女にするのかすごく興味がでて、少し興奮も覚え、そのまま見て見ぬ振りをした。
彼女がトイレから戻ってきて連れに微笑み、グラスを持ち一気に飲み干した!
と同時に俺も部屋へ戻った。俺は自分のグラスにも入っていることがわかっているから、連れが席を立つまで口だけつけ、飲む振りだけしていた。すぐに連れがトイレに行き、俺は素早くグラスの中を捨てた。
そのころにはもう彼女は半分夢心地で頭をふらふらさせていた。連れも戻ってきて俺も眠いそぶりで連れに「今日は三人で雑魚寝しよう!」と言って机を端に寄せた。
連れはあくびの振りをしながら、顔はニヤつきを隠せないよ~だった!
彼女は完全に寝付いて、激しく寝息をたてていた。
俺もかなり眠いそぶりをみせ、川の字に俺・彼女・連れの順でうまく眠りについた。電気もオレンジ球だけでうっすら彼女も確認できた。
俺は薄目を開けて、すぐに激しい寝息の真似をしたら、連れは最初に俺に「おいっ、おいっ、風邪引くぞ」と強くもなく弱くもない声で話しかけた。俺が全く反応しないため、今度は彼女に「○○ちゃん、風邪引くよ」と肩を少し揺らしながら様子を伺っていたが、彼女は全く反応がなく、寝息を立てていた。
彼女は俺に背を向け、連れと向き合う形だった。
すぐに連れは行動にでた。彼女の服が不自然に動き始め、ゆっくりめくり上がって行くのがわかった。多分ブラが全開になったのだろう、彼女の体が少し連れの方向に動いた。
「ブラがずらされたか?」と思ってると、そうだったみたいで連れの頭が彼女の胸元に消えていき、「ぴちゃ、ちゅぱ」と小さく聞こえた!
俺は「大事な彼女が本人の知らない悪戯されてる!!!!」と嫉妬と興奮が入り交じり、興奮が押し勝った。
連れが暫く彼女の乳首を弄びつつも彼女と俺の様子を伺ってるようだったが、俺も彼女も激しく寝息を立てていることに安心したのか、彼女の服を強引に首まで上げきった。
彼女は全く気付かず、俺は彼女のブラが上げられている様子がはっきりわかった。連れは全く反応が無いことをいいことに、下半身をもぞもぞし始め、スカートをゆっくりたくし上げ始めた!ゆっくりゆっくりスカートが上がってくるのがわかり、彼女の水色の下着があらわになってきた。
連れからは完全に下着が見えてる状態で手が止まり、彼女の様子を伺い手を彼女の股間に持っていったように感じた。すぐに連れの手がゆっくり動き始め、彼女のあそこを触っていることがわかった。
俺は爆発しそうなくらい興奮して見入っていた…
連れはとうとう下着に手をかけ、ゆっくり大胆に脱がせていったが腰の部分で引っ掛かり、苦労していたがかなり強引に引っ張りするっと膝の辺りまで一気に脱がされてしまった…
まだ寝付いてから30分ぐらいで多分薬の効き目もまだまだなんだろう、連れは大胆に自分の体を入れ替えて彼女のあそこに顔を近づけた。しかし足は完全に閉じられていてあそこは大丈夫だろうと思っていると、なんと彼女の片足をずらそうとしている。
俺はさすがに彼女が起きてしまわないか不安だったが連れは興奮か薬の効き目を知っているのかわからないけど、かなり強引で大胆だった。
足を完全に持ち上げた瞬間、彼女が寝返りをうち、仰向けになった!
俺も改めて彼女を見たが、ほとんど素っ裸で、彼女自身まったく知らないで恥ずかしい所を見られてるという状況に改めて興奮した。
連れはさらに大胆になり、彼女の足元から頭をいれこみ、片手でなにやらバックをごそごそしていた。
何かを取り出したら彼女のあそこが「パッ」と明るくなった。多分携帯の明かりで彼女の大事な部分を見ているんだろう……
俺からは明かりしか見えないので何をしてるかわからないけど、多分触り始めていると思った。
時折、彼女の顔を確認してはまたあそこに顔を埋めるを繰り返していた…………
「ぴちゃぴちゃ、ちゃくちゃく、」
すごくやらしい音が部屋に鳴り響き始めた!
連れに彼女が舐められてる!!
興奮もそうだが彼女が気付いてないかが気掛かりだったが、連れが彼女の肩を触ったが相変わらず激しく寝息を立てて、まったく起きる気配はなかった。
睡眠薬はこんなにすごいものかと感心してしまった…
連れは舐めながら明かりを調整していて、苦労して見てるんだな~と思っていたら、
「パシャパシャパシャパシャ」っと四連写で彼女のあそこを撮り始めた!!
写真はまずいと思ったが何かあったら問いただせば…ぐらいに思っていた…
さらに下着を完全に脱がせ、足をカエルの様に開かせて少し立ち上がって顔が写りこむよ~に撮っていた。